竹沢絵利香の信じられない犯行が明らかになっている。

 

埼玉県朝霞市に住む同容疑者は動物愛護法違反と廃棄物処理法違反の罪で逮捕された。

 

許されざる犯行を行った竹沢絵利香のFacebookや顔写真画像の有無と供に概要を見ていこう。

 

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竹沢絵利香の顔写真画像は既に・・・


竹沢絵利香は世間一般的に言われる極悪な犯罪をおかしたわけではなく、動物虐待の容疑で逮捕された。

 

しかし、その犯行内容が非常に異様であり、残忍なものであるのだ。

 

非常にこの様な犯罪でメディアに顔が晒されるというのも、非常に珍しいと感じる。

 

竹沢絵利香の犯行の概要とは?

事件を報じた朝日新聞の報道を見ていこう。

不衛生な環境で猫13匹を飼い、うち11匹の死骸を公園に埋めたとして、神奈川県警相模原南署は5日、埼玉県朝霞市三原3丁目の無職竹沢絵利香容疑者(25)を動物愛護法違反(虐待)と廃棄物処理法違反(不法投棄)の疑いで逮捕し、発表した。

竹沢容疑者は調べに「虐待はしていない」と容疑を一部否認しているという。

署によると、竹沢容疑者は昨年9月13日から10月13日ごろにかけ、当時住んでいた相模原市南区内のワンルームマンションで、排泄(はいせつ)物などを放置したまま猫13匹を飼育して虐待した疑いがある。

この間に11匹が死に、その死骸を同日ごろ、南区の松が枝公園に掘った3カ所の穴に埋めた疑いもある。

残る2匹も死亡したが、竹沢容疑者は虐待は否定しているという。

植え込みの土に死骸が埋められているのを、ごみの回収に訪れた市の職員が発見していた。

引用:朝日新聞より

これに際して、夜のテレビも逮捕連行される際の竹沢絵利香の様子を、映像ニュースとして報道。

 

それにより顔が明らかになったわけだが、その犯行内容は非常に戦慄をおぼえるものだ。

竹沢絵利香のFacebookは?

竹沢絵利香は25歳と若く、顔や容姿を見る限り、どこかミーハーな印象がある。

 

よってFacebookなどで情報発信などをしているのかどうかを見て回ったが、どうやらFacebookユーザーではないようだ。

 

虐待は否定しているということは、単純に猫好きが高じて、野良猫などを拾って育てていた。

 

が、面倒が見きれなくて飢え死になどをさせてしまっており、その死骸の処理に困ったと言うことだろうか?

 

しかし、これが虐待目的で猫をさらい、快楽の為に猫の命を意図的に奪っていたというのならば、断じて許すわけにはいかないだろう。

 

真実は今後、おそらくは公にはならないだろうが、果たして彼女の心にはどんな闇があったのだろうか・・・。

 

おわりに

竹沢絵利香の顔写真画像とFacebookの確認と犯行概要に触れてみたが、どんな動機でこの様な犯行をしでかしたのかは不明瞭だ。

 

個人的に小動物を己の快楽の為に、理不尽に命を奪う者は非常に強い憤りを感じる。

 

実際はどの様な気持ちであったのかは分からないが、死なせてしまっていることは間違いない。

 

こうした犯行は度々、問題視されているわけだが、個人的には根絶を望んで止まない。

 

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