【コンクリート事件】妊娠と(されたこと)が残虐すぎる! この真偽のほどは?!

コンクリート事件の正式名称は【女子高生コンクリート詰め殺人事件】として知られている。

加害者の宮野裕史ら非行グループが被害者の古田順子に、悪逆非道の限りを尽くした本事件。

約33年以上経過した令和の世になっても忘れられていない。

そんな中、他のネット有志たちの中で囁かれていることは、被害者の古田順子の『妊娠されたことについてだ。

 

コンクリート事件の被害者が妊娠していた?


被害者の古田順子は加害者たちによって凄まじい強姦・凌辱・拷問を受けて絶命している。

この記録は後に裁判記録や加害者の1人である小倉譲(現・神作譲)の告白によって、事実として認識して構わない。

コンクリート事件に関心の深い当方以外のネット有志らに加えて、ネットユーザーなどの中で話題に上がっているのが、古田順子の妊娠についてだ。

 

事件当時、 古田順子は17歳の高校2年生。

加害者の主犯格である宮野裕史は18歳、小倉譲は17歳と供に生殖能力は若いこともあって非常に高い。

また古田順子は監禁生活40日の間に、加害者グループだけでなく、彼らが面白おかしく呼んだ少年たちに犯され続けたと言われている。

 

当然、避妊するという行為は加害者たちには全く意識なかったはずであるから、射精は古田順子の膣内で行われたと見ていい。

明らかにこの事件は無計画・無秩序な状態で行われているからだ。

避妊というのは、相手、もしくは自分たちの今後を考えていなければ行われる選択肢ではない。

 

他のネット有志が調べた情報によると、なんと古田順子は監禁40日間の中で、多くの男たちから400回以上にも及んで強姦されたと言われている。

更には司法解剖によって父親が誰か分からないままの妊娠をしていたという情報も。

 

物理的に妊娠しているならば、体内の子供の影響も考えて安静にして病院に行くのが当たり前である。

しかし、事件は鬼畜どもの影響下によって行われていることだ。

古田順子が妊娠するかもしれないとか、妊娠したからといって、加害者・宮野裕史や小倉譲、他不良たちにはお構いなしであったろう。

所詮は日頃の憂さを晴らして、短絡的に欲望を満たすだけの行動でしかなかったからだ。

 

古田順子は妊娠だけでなく部位は破壊されていたとのこと・・・

ネット有志の中では古田順子の妊娠について、こんなおぞましい内容も書かれている。

 

”被害者の子宮は引き裂かれていた。 何故ならば最後は加害者たちが面白がって子宮ドリル破壊したから”

 

加害者グループらが、被害者・古田順子に行った行為の数々は後述する。

だが、こういった拷問が行われていたのは不思議ではないにせよ、この事件に関してドリルで子宮を破壊ということは行き過ぎたことであると思われる。

これらはヨーロッパのマフィアなどが、敵対する者たちに見せしめとしてドリルで身体の部位を損傷させるということが、コンクリート事件に挿げ替えられたとみていい。

 

だが、間違いなく古田順子は妊娠した挙句、子宮は破壊されていたことは間違いないだろう。

そもそも短期間の間に数十人の男に乱暴に犯され続けているわけで、その回数は数百回であることからも、その状態は非常に損傷していたことは想像に難くない。

 

コンクリート事件の被害者がされたこと


被害者の古田順子が加害者の宮野裕史や小倉譲たちにされたことは、以前から某掲示板などで挙げられていた。

ソースは実際に裁判の傍聴に加わった者たちや、警察から検視結果のおぞましい結果が、マスコミの一部に漏らされたことによるもの。

それらをドキュメンタリー作品として取り上げたり、漫画、映画などでコンテンツ化されたことから、我々、市民にも情報として流れたのだ。

 

今一度、心して読み進めて欲しい。

 

  • 酒やシンナーなどの刺激物を無理矢理、飲ませる
  • 自分はヤクザだと脅して無抵抗状態にしてレイプ
  • 古田順子を監禁した湊伸治の家に、仲間や知人を誘って、輪姦させる
  • サンドバッグ代わりにして殴る蹴るの暴行をはたらく
  • 完全裸体の状態にさせて、大股を開かせて、湊伸治の家を訪れた郵便局員に卑猥な言葉を言わせる
  • 爪を剥がしたり、タバコの火を押し付けるなどの拷問
  • 膣にオロナミンCの瓶を入れたり、花火を炸裂させたりなどの蛮行
  • ゴキブリを無理矢理、口の中にいれて噛ませるなど。
  • 逃げられないようにとライターオイルを足に浴びせて点火し火傷を負わせる
  • 心身ともにボロボロになっている古田順子を無理矢理立たせて、アイドルのモノマネをさせる
  • 終いには鉄アレイなどで顔面を中心に殴打して絶命させる

 

コンクリート詰めにされた死体が発見された後。

丹念な司法解剖の結果、一説によると古田順子の脳は委縮していたということだ。

たった40日間の間でも、これだけの精神的肉体的な拷問と監禁を加えられれば、脳に物理的にダメージを負うのは当然と言えるだろう。

 

おわりに

コンクリート事件の被害者である古田順子に関する関心。

そして、加害者の宮野裕史や小倉譲を憎むという意味での関心は、未だに衰えることを知らない。

何故ならば、それだけ古田順子の身に起きたことが陰惨極まりないからである。

妊娠しようがしまいが、頭が膿んでしまった少年犯罪者たちにはどうでもいいのだ。

それが結果的に古田順子のされたこと・・・おぞましい行為に繋がってしまったのは明白。

そう・・・私たちは絶対にこうした日本の少年犯罪史上、極めて鬼畜な内容であるコンクリート事件を忘れないためにも、敢えて陰惨な事実を知っておく必要があるのだ。

そのことが事件を風化させないことにも繋がると言えるのだ。

 

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