大阪府鶴見区のパチンコ店
【べラジオ横堤店】のサクラ(打ち子)の
勧誘を受けた一人のユーザー。

 

通称・さきちゃんと言われる
ユーザーがTwitterで店長とのLINEのやり取りを暴露。

 

それがとんでもない炎上騒ぎになっているという。

 

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べラジオについて

べラジオグループは大阪を[bメインに
22店舗のパチンコ店を運営している。

 

お客様を第一に考えてのサービスを
モットーにという触れ込みで、瞬く間に
大阪府全域に規模を拡大。

 

その業績は目を見張るものがあったが、
ここに来て飛んでもない不祥事が発覚したのだ。

 

それは大阪府鶴見区で営業する
【べラジオ横堤店】の店長がしでかしたことであるという。

 

べラジオ横堤店・店長とサクラのLINE画像

暴露の経緯は以下の通りになる。

 

・通称・さきちゃんというユーザーが掲示板経由でべラジオ鶴見横堤店の店長と知り合う。

・店長がさきちゃんとLINEでやり取りをし、サクラを持ちかける。

・サクラの話から、関係をもちたいという欲求を告げられる。

・さきちゃんはやり取りで、店長に合わせるも、その画像をTwitter上で暴露。

 

と、いう流れになる。

 

べラジオ鶴見横堤店の店長の顔写真画像まで・・・

べラジオグループはTwitterを発端に
炎上騒ぎとなった鶴見区のべラジオ横堤店・店長の
不祥事を認め、謝罪文を公式HPに掲載。

この度、ベラジオ横堤店の従業員が不適切な行為を行ったことが、判明いたしました。
お客さまには大変不安・不快な思いをさせてしまいましたことを心より深くお詫び申し上げます。現在、今回の内容に関しまして事実関係の確認を行っており、結果に応じて厳正な対処を行います。

従業員とはいっても、
実際はMと呼ばれる店長であることが特定されている。

 

しかも、べラジオ横堤店の店内パネルには
堂々と店長がモデルとなり、広告を出しているのだ。

 

今回のこの騒動に対して、
ネットの反応で的をついている文言を引用してみよう。

ハメようとしてハメられてる

全くもってその通りである。

 

おわりに

大阪府のパチンコグループ・べラジオにとっては
痛恨の不祥事となったであろう炎上騒ぎ。

 

鶴見区のべラジオ横堤店の
M店長のサクラ勧誘と肉体関係の持ち掛けの
LINE画像の流出には、多くの人間が注目をしている。

 

正式に社をあげて謝罪をした
べラジオグループの公式サイトは、
現在はアクセス過多なのかどうかは定かではないが、閲覧不可となっている。

 

さくら行為は正直、パチンコ業界では行われている
周知の事実であるとは感じるが、落とした信用を
どう拭い去るのかに注目が集まる。

 

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