山尾志桜里の夫とは? 倉持麟太郎との週刊文春が暴くダブル不倫の内容とは?!

山尾志桜里と倉持麟太郎の禁断の不倫疑惑が話題となっている。

 

週刊文春の最新号で報じられている政治家と弁護士による不倫スキャンダルの内容は中々、興味深い。

 

山尾志桜里にも夫がおり、倉持麟太郎にも嫁がいるわけで、これは明らかにダブル不倫というやつだ。

 

週刊文春の最新号の内容と供に山尾志桜里の夫についても触れてみよう。

 

山尾志桜里と倉持麟太郎の画像は?

引用:週刊文春 2017年9月14日号(2017年9月7日発売分)より

山尾志桜里と倉持麟太郎の不倫疑惑を報じた週刊文春が掲載している画像のいずれもが、それ自体が不倫の証拠になるとはいえない。

 

キス写真や手つなぎ写真の決定的とも言えるレベルには程遠い。

 

だが、注目すべきは山尾志桜里のその表情であるといえる。

引用:週刊文春 2017年9月14日号(2017年9月7日発売分)より

倉持麟太郎と行動している山尾志桜里の表情は、政治家として仕事仲間と接している普段の様子とは明らかに違う好きな人との時間を楽しむごく普通の女性の笑顔に満ち溢れている。

 

要するに倉持麟太郎との時間にうっとりとしているのが、画像から見て取れるのだが。

 

山尾志桜里と倉持麟太郎の不倫内容は?

山尾志桜里と倉持麟太郎を取り上げた週刊文春の内容は、山尾志桜里と倉持麟太郎の簡単なプロフィールや経歴、エピソードを先に紹介。

 

そして、その後に肝心要の不倫についての取材結果をまとめている。

 

山尾志桜里のブレーンとして倉持麟太郎は有名であり、永田町界隈では二人が供に同じ車で行動をしているのはよく見かけられるという。

二人の関係は一部の法曹関係者の間では知られています。

昨年頃から始まったと聞いています。

今年、倉持氏の誕生日も二人でお祝いしたという。

二人きりのときは『リンくん』『シオちゃん』と呼び合っているそうです。

引用:週刊文春 2017年9月14日号(2017年9月7日発売分)より

しかし、文春が報じる内容はこれだけではない。

 

山尾志桜里と倉持麟太郎は週4回も不倫関係を結んでいる?

2017年8月28日の午後20時。

 

渋谷区内の住宅街にいたのは山尾志桜里と倉持麟太郎であり、ここには倉持の自宅兼事務所のマンションがあり、その一室に二人きりで入室。

 

山尾志桜里がマンションから出てきたのは午前4時半ごろであり、別れを惜しむかのように見つめ合いながら、倉持が大通りに出てタクシーを拾ってあげたという。

 

20時に二人で同じ部屋に入り、明け方に女性一人が去るというこの行動・・・普通に考えて仕事の関係とは言い難い。

 

代表選前日の2017年8月31日の夜、山尾志桜里と倉持麟太郎は恵比寿のイタリアンレストランで密会。

 

白ワインを楽しみながら、トランプ大統領や政治の話題に時間を使っていた二人は、その後、退店。

 

二人はよそよそしい態度に変わり、倉持は近くに停めていた自転車に跨り、それに続くかのように山尾が歩く。

 

向かった先は、倉持のマンションであり、この日もやはりその場所で一夜を供にした。

 

2017年9月2日に名古屋市で開催された【山尾しおりとあなたの納涼まつり2017】。

 

午後15時スタートのこの地元イベントには倉持麟太郎の姿があり、ブレーンとして積極的に山尾の支援者との名刺交換をしたりしていたという。

 

午後17時にイベントが終了すると、2人は名古屋駅に向かい、グリーン車で並び席に座り談笑。

 

品川駅に到着した時にはお互いはそれまでの様子とは違って、正反対の方向に歩きだした。

 

ここで二人は数時間、別行動をとっていたという。

 

同日の夜、品川駅近くの高級ホテルに山尾志桜里はおり、ホテルの一室に入室。

 

時間をずらした状態でフロントを経由せずにキャリーケースをひいた倉持麟太郎が入室。

 

その後、2人は東京の夜景が一望できる36階のダブルルームで夜を供にしていたという。

 

週刊文春は山尾志桜里と倉持麟太郎に個別に直撃をするものの、『政策等でのコミュニケーション』という言い訳で不倫関係を否定。

 

しかし、これだけの熱い夜を幾度となく短期間のうちに過ごしているわけであり、どうあっても仕事だけの付き合いとは言えないと思うのだが・・・。

 

山尾志桜里の夫の経歴

倉持麟太郎は結婚して子供のいることが週刊文春の取材で明らかになっている。

 

かたや山尾志桜里にも夫がおり、それは山尾恭正氏であることは有名だ。

引用:yahoo.co.jpより

山尾恭正氏は山尾志桜里とは東京大学の同級生であり、その繋がりから結婚したエリート。

 

山尾志桜里の政治活動を陰ながら支える人物であり、自身は元ライブドア執行役員で、現在は【セレージャテクノロジー】というIT企業の経営者である人物である。

 

山尾志桜里の夫は刑事告発をされていた

山尾志桜里の夫である山尾恭正氏は、かなり昔のことになるが、刑事告発を受けていたことが判明している。

 

と、いうのも、【さくらファイナンシャルニュース】がある時期に、非常に際どいニュースを連載していたという。

 

それに伴って、山尾恭正氏が一方的に事業譲渡を解除したのだという。

 

事業は【マグノリア合同会社】に譲渡されて、横田由美子氏が編集長として、ニュース記事を更新していた。

 

それを受けた【さくらファイナンシャルニュース】が、山尾恭正氏を刑事告訴したということである。

 

現在は既にこれは解決済みの様で、よくあるビジネス間のトラブルといった過去があったということだけである。

 

山尾志桜里と夫の間には子供もおり、夫婦仲は円満だったが?

2011年に長男が誕生し、育児や家事などは夫と供に分担して行っているという事で、非常に理想的な夫婦と関係者からは囁かれていたようだ。

 

山尾志桜里は毎日の楽しみを夫との晩酌とコメントしていたことでも知られており、夫婦仲は非常に円満であることをアピール。

 

週刊誌各社の記者には、こんなことを山尾志桜里は言っていたという。

『私を尾行してもスキャンダルは出ないわよ』

自信満々なこのコメントであるが、現在の状況はどうだろうか・・・。

 

言うのは誰でも出来るが、実際にはこれである。

 

政治家とは所詮、この程度なのか・・・とあきれるばかりだ。

 

おわりに

山尾志桜里と倉持麟太郎のダブル不倫スキャンダルを報じた週刊文春の内容と山尾の夫についてまとめてみた。

 

政治家の不倫スキャンダルなどを見て、いつも思うことは、反対勢力の人間が不祥事を起こすと鬼の首をとったように攻撃をするが、自分も同じことをやっている。

 

全く人の文句をいう資格はないが、政治家などはこんな連中ばかりであると思うと、呆れを通り越して笑いすらこみ上げてくる。

 

しかし、いくら政治家や弁護士といってもやはり男と女。

 

そこには自分の立場など関係なく、動物的本能が働いている証拠であるということか。

 

しかし、非常に山尾志桜里が倉持麟太郎と過ごしている様子の画像は、普段のそれとは違って可愛い一人の女性としてうつっている。

 

それが全てを物語っていると言えると感じる。

 

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