朝加真由美は夫と別れた後、ベンガルとまだ不倫を続けていた!

朝加真由美と俳優のベンガルの不倫関係は、現在も尚、続いているようだ。

 

某女性週刊誌がその模様を赤裸々に誌面上に暴露しているが、その背景には何があるのだろうか?

 

朝加真由美の前の夫の情報なども踏まえて、見ていこう。

 

朝加真由美について


【名前】 朝加真由美(あさかまゆみ)

【本名】 手塚容子(てづかようこ)

【生年月日】 1955年9月6日

【星座】 おとめ座

【年齢】 61歳

【出身地】 北海道北斗市

【血液型】 O型

【学歴】 函館白百合学園高等学校・中退

【所属】 ケイファクトリー

【デビュー】 1973年

 

朝加真由美は1971年に行われたミス・セブンティーンコンテストに出場し、スカウトを受けて芸能界入り。

 

1973年に放送された特撮ドラマ【ウルトラマンタロウ】でドラマデビューした後、歌手デビューも果たした。

 

過去にはヌードを披露し、写真集も発売しており、主にテレビドラマ、時代劇に出演が多く、2000年以降はCMにも起用されている。

 

後述する前の夫との間には娘がおり、女優の手塚真生がそれにあたる。

 

朝加真由美は夫の篠塚勝と何故、離婚したのか?

朝加真由美は1986年にドラマで共演した俳優の篠塚勝と結婚し、娘二人をもうけた。

 

しかし、2013年に離婚していることが明らかになり、何と2006年頃に既に夫婦関係は解消されていたという。

 

後述するベンガルとの不倫関係は2008年頃から続いているという。

 

朝加真由美が夫の篠塚勝と離婚した理由に、ベンガルがいたかどうかは定かではないが、その可能性も捨てきれない。

 

朝加真由美と不倫しているベンガルの内情


朝加真由美とベンガルの不倫疑惑は2013年頃に発覚したが、双方ともに否定している。

 

しかし、某ゴシップ誌がベンガルの嫁に取材を敢行すると、驚くべき事実が明るみになった。

 

ベンガルは26歳の頃に演劇教室で知り合った女性と結婚し、八王子の一軒家に住んでいた。

 

現在、ベンガルと嫁は別居しているが、連絡は取り合っている仲であり、嫁には朝加真由美とは交際していないといっているという。

 

朝加真由美と付き合いだしてから、ベンガルは嫁を自宅に置いて家を出たのだそうだ。

 

ベンガルの嫁は断じて離婚する気はなく、嘘をつかれていることが分かっても、家族がいる以上はそれはないという。

 

記者がベンガル本人に確認をとっても、朝加真由美とは友人関係であるだけで、不倫の関係は無いと否定している。

 

そんなわけは無いとは感じるが、果たして・・・。

 

おわりに

朝加真由美とベンガルの不倫疑惑が再度、取りだたされ画像までが報道された。

 

かつての夫との離婚も、もしかしたらベンガルが関わっているとしたら、過去のことであれ非常に根の深い関係であったと言わざる得ない。

 

熟年カップルの不倫関係というのも、なかなか根が深く複雑な背景を帯びてる様だ。

 

>2017年約3000万PVマークした当サイト

2017年約3000万PVマークした当サイト

2021年現在はGの呪縛から逃れて気楽に運営中。
随時、ライターを募集しております。

CTR IMG