中川俊直の重婚ストーカースキャンダル記事を出した週刊新潮。

 

その内容は何と5ページにも及ぶものであり、中にはとんでもない写真画像もおさめられていた。

 

そして、そこには前川恵の存在も愛人との破局には絡んでいたのだ・・・。

 

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中川俊直のスキャンダルの画像と詳細!


中川俊直と元愛人は2011年に交際をスタートしたという。

 

元々、古い知人であったが、東日本大震災を切欠にFacebookで連絡を取り合うようになり、再会し男女の関係になったという。

 

中川俊直は嫁の悦子さんがいるにも関わらずに、独占欲が強く元愛人の家に1年の中で300日はいたという。

 

中川俊直は2012年に議員になったが、元愛人と交際した期間でディファニーやブルガリの指輪、ネックレスをプレゼント。

 

カードだとバレるから現金で購入していたという。

 

2013年9月にはハワイにいった中川俊直と元愛人は結婚式を挙げる。

 

この時も中川俊直は元愛人にティファニーの指輪を与え、入籍は出来ないが結婚証明書に署名したという。

 

週刊新潮の内容には中川俊直のとんでもない嫉妬が・・・

中川俊直と元愛人との関係にヒビが入りだした理由は、中川の異常な嫉妬と妄想癖によるものだ。

 

元愛人が旧友の男友達にFacebook上でいいねをすると、中川俊直が起こりだして別れるの一点張り。

元愛人が中川俊直に別れるといわれたから連絡しないと、『何で連絡してこないんだ!』と怒る。

元愛人が自宅をリフォームした際、その様子をFacebookに投稿。 画像にうつっている工具をみた中川俊直はそれを別の玩具と勘繰り彼女をなじる。

 

そういった下らない中川俊直の妄想と嫉妬により別れ話になり、2015年3月に破局した。

 

が、2016年11月にふとした切欠でよりを戻してしまったが・・・。

 

中川俊直と前川恵はやはりデキていた!

中川俊直とよりを戻してしまった元愛人。

 

その頃には中川俊直は週刊誌に追われているとか、前カノのことを元愛人に話していたという。

 

前カノとはやはり前川恵であり、中川俊直は顔とかはかわいくないんだけどと、答えていたという。

 

前川恵とは2015年12月に仲良くなり、2016年始めから10月頃に別れたということだ。

 

交際中は前川恵の事務所の内装改良費に中川俊直は100万円ものお金を渡したということまで漏らしている。

 

だが、別れている筈の前川恵から2016年12月25日に連絡が欲しいと、中川俊直の元にメッセージが入る。

 

中川俊直は電話を入れたが、元愛人は電話からもれる声などから前川恵とまだ付き合っていると思ったという。

 

そして、中川俊直は口を滑らせて、元愛人を怒らせたのだという。

 

要約すると、中川俊直は二股を実はかけ続けていたということとなる。

 

中川俊直のストーカースキャンダルの内容

元愛人のこれまでの怒りが頂点に達して、週刊誌の知り合いに全部話すというと

 

そんなことされたら僕は死んじゃう。 死んで償うからそれだけは。と、言ったという。

 

その日の正午過ぎに中川俊直は元愛人の自宅にやってきて、自宅の電話や携帯にコールし、メールも送りつけてきたが、元愛人は無視。

 

立ち去ったと思いきや、夕方ごろに再びやってきて自宅の扉を乱暴にたたき続けたという。

 

インターフォンごしに元愛人は中川俊直にこういったという。

 

あなたを卑劣な男だと思っているので。 議員止めますとか死にますとかいっているけど、その言葉通りにしてください。

 

すると中川俊直は外で叫びながら号泣し、土下座までしていたのだという。

 

近所のことも考えて、110番して、警官の勧めで元愛人は中川俊直をストーカー登録したという。

 

前川恵は週刊新潮が突き止めた事実も否定

中川俊直のスキャンダルは以上の通りだが、上記の写真画像は衝撃的であり呆れ果てたものだ。

 

週刊新潮はこれらの内容を前川恵にぶつけても、中川俊直との関係を一切、否定し、取材した記者の想像や妄想が含まれているとFAXしてきたという。

 

恐ろしく長い渾身の週刊新潮の5ページに渡る緻密な取材記録は、ただただ脱帽するばかりだ。

 

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