沢ちひろが死去! 死因と【会いたい】の作詞家の意識不明とツイッターにはおかしい事が・・・

沢ちひろは沢田知可子の【会いたい】の作詞家として知られる女性。

 

死去の報道がされたが、その内容は非常におかしいものであると、感じる人もいただろう。

 

謎めいた意識不明と死因の謎について見ていこう。

 

沢ちひろについて

【名前】 沢ちひろ(さわちひろ)

【生年月日】 19??年3月17日

【星座】 うお座

【享年】 年齢を明かしていない為に不明

【出身地】 京都府

【デビュー】 1985年

 

沢ちひろは京都府在住の作詞家として、90年代に主に活躍した。

 

その具体的なプロフィールは現在は謎に包まれており、かつては個人ウェブサイトを立ち上げていたが2013年に閉鎖。

 

代表作としては沢田知可子の大ブレイク曲【会いたい】と、近藤真彦のヒットソング【ミッドナイト・シャッフル】。

 

特に沢田知可子とは2014年にトラブルを抱えたものの、彼女に対する想いは大きく、自身の遺作を託していたという。

 

2016年2月に死去していたが、遺族の意向により公にされていなかったが、2017年4月10日に発表。

 

沢ちひろの死因は意識不明と関係があるのか?

沢ちひろの死因は遺族から公開されていないと、一報を報じたメディアには記載されていた。

 

しかし、別Webメディアには心不全と死因は特定されており、Wikipediaにも記されている。

 

かつては持病を患い、意識不明に陥ることもあったそうだが、死因には直接、関係ないと遺族は語っている。

 

今後も沢ちひろの晩年は遺族から語られることはないと思われるが、おそらく持病というのは精神耗弱などの心の病にかかっていたと思われる。

 

沢ちひろには以前からおかしいという声が上がっていたからだ。

 

沢ちひろが『おかしい』のはツイッター・・・

まずはこのツイートを見て頂こう。

 

 

2014年2月4日に沢ちひろ本人がツイートしている。

 

これ以前のツイートも、どこか支離滅裂であるものが非常に多かった。

 

そして、奇妙なのが2014年12月11日から2017年4月2日までのツイート。

 


脳内メーカーで診断したツイートが投稿されており、この日付が2017年4月2日なのだ。

 

遺族によると2016年2月に亡くなっていたとされているが・・・これは何を意味するのか?

 

自動BOTサービス(Twitterなどにおける投稿形式の一つ)である可能性も高いが、それにしては不規則な部分もあったりする。

 

人の行動やメンタルはWebブランディング(SNS、ブログ、YouTube)などに如実に出る。

 

沢ちひろは主にブログを閉鎖してからは、Twitterで情報発信をしていたようだが、その内容は支離滅裂だ。

 

どこか、おかしいと誰もが感じるような投稿に、何か精神を患っていたのではないのか?と、感じさせる部分があるのだ。

 

おわりに

沢ちひろの死去の報道に関して、おかしいと感じる部分が沢山あった。

 

死因も心不全とは、言ってしまえば原因が分からない場合に使われる名称の典型的なものであり、謎に包まれている。

 

持病の影響で意識不明になることもあったらしく、それは精神の病であったとツイッターなどを見ても感じられる。

 

そして、何故、遺族が今まで沢ちひろという大ブレイク作詞家の死去を公表しなかったのかも、おかしいと感じる人間はいるが、永久に謎のままで忘れ去られるのだろう。

 

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