【三浦一成】市川市の議員の経歴やプロフィールは?! アイマス好きの議員の犯行手口とは?

三浦一成・市川市の議員の話題が白熱し、様々な場所で議論されている。

 

そんな三浦一成の経歴やプロフィール、学歴などは、全てガラス張りで公にされているのも、彼が政治家であるからだ。

 

議員の身分でアイマスが好きであるというのは、一般人にとっては受けが良いのかも知れない。

 

が、それこそが児童に対する犯行手口に繋がっていた可能性があるのだ。

 

三浦一成の経歴やプロフィールについて


【名前】 三浦一成(みうらいっせい)

【生年月日】 1988年7月8日

【星座】 かに座

【年齢】 満29歳

【出身地】 千葉県市川市

【血液型】 不明

【所属】 千葉県市川市議会

【活動】 2015年

 

三浦一成は2015年4月26日の千葉県市川市議選挙において、2463票の投票数で初当選をした。

 

当時、26歳の三浦一成であるが、これは千葉県においては、最年少議員の誕生であり、非常に名誉ある実績と言えよう。

 

三浦一成は自分自身を草の根であると形容して、特に国の税金の使い道に焦点を絞り、市川市の財政問題を改革していくことをモットーにしていた。

 

三浦一成の経歴について

市川市議員になる前は、一般企業に勤めており、そこから議員秘書になった後に出馬したというのが、彼の経歴だ。

 

大学は帝京大学法律学部を卒業していることからも、法律などには一般市民よりも熟知している筈であった。

 

2017年6月26日に三浦一成は児童買春とポルノ禁止法違反の容疑で逮捕された。

 

だからこそ、今回の三浦一成のしでかした児童買春というのは、どうも解せないと感じるわけである。

 

三浦一成は容疑については、記憶にないと証言しているわけだが、家宅捜索の際にパソコンやスマートフォンから出てきた児童ポルノに関しては、どう否認するのだろうか?

 

三浦一成の犯行手口とは一体、何だったのか?

三浦一成の逮捕は、知り合った女子に対してお金で、その身体を買ったということが一点。

 

更には法律で禁じられている児童をモデルとした猥褻な動画コンテンツや写真画像をダウンロードして、保存していたと言う点だ。

 

当然、アイマス(アイドルマスター)は、れっきとした作品であるので、これには該当しない。

 

あくまでそれら所謂、オタク系の嗜好が問題ではなく、発覚している13歳の少女を買春したということが大きい。

 

それに付随して出てきたおびただしい数の少女を食い物にした性的コンテンツをコレクトしていたという事実。

 

元々、未成年者との肉体関係などに興奮を覚えるタイプの男性であったのは、報道されていることが事実であるならば、明白だ。

 

自身の政治活動の中で知り合った少女とプライベートで連絡を取り合い、身体の関係を持ち、発覚を恐れてお金で対処したということだろう。

 

だが、13歳の少女の動向に母親が気づいて、警察に駆け込んだということであるのだ。

 

これは彼を支援していた有力者や、市川市民にとっては、非常に痛恨の痛手となるショッキングな事態の発覚といってもいい。

 

おわりに

三浦一成の経歴やプロフィール、学歴などを見る限り、若くしてなかなかの実績を持ち、市川市に貢献していたのは間違いない。

 

だが、アイマスなどの趣味が取りだたされる中で、非常にその精神年齢は幼かったとも言えなくもない。

 

そして出てきた更なる事実は、全くもって通常の常識人には理解が出来ないおぞましい性的嗜好である。

 

本来、大人が子供を守っていくというのが、社会の常識であるし、こんなことは特に教育を受けなくても分かることだ。

 

だが、そんな子供を己の欲望の玩具にしていたという事実は、全くもって許されるものではないと感じる。

 

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