小林麻央がショッピングを2時間もブランド店で出来ている件に広がる黒い噂!

小林麻央については、特定のユーザーから様々な噂が上がっているのは、ご存知のことだろう。

 

女性自身が報じた水素温熱免疫療法をクリニックで受けた後の動向に対してあらぬ噂が広がっている。

 

ブログ KOKOROでは体調不良を訴えているにも関わらずに、何故、2時間もショッピングが出来るのか?

 

そして、人気ブランド店という言葉に、過剰な反応を示すネットユーザー達の疑念が火を吹いているのだ。

 

小林麻央のショッピングについて

小林麻央が問題のショッピングをしたのは、退院後の2月1日。

 

表参道のおそらく【首藤クリニック】で水素温熱免疫療法を受けた。

 

1時間ほどで終わった受診の後に、姉の小林麻耶に連れられて、表参道の人気ブランド店へ。

 

姉妹水入らずの2時間程度のショッピングを終えると自宅へ戻っていったと女性自身は報じた。

 

小林麻央の病状やその回復状態などを気にするファンや読者などは、この報道を見て水素療法ってどんなものなのか?を気にしたことだろう。

 

しかし、兼ねてより小林麻央に対して、ある疑念を抱く特定の人間たちが注目したのは別の箇所であった。

 

小林麻央の2時間ショッピングに対しての厳しい反応

小林麻央はブログ KOKOROで数多くの悲痛な心境や病状を告白して、多くのファンやブログ読者からの同情とエールをもらっている。

 

それこそが小林麻央の余命を伸ばしている大きな要因であるのだが、厳しい意見や疑惑を向ける人間も多いのも事実。

・物を食べるのに3時間もかかったとか言ってて、朝から餃子くってんのか?

・単純に病態からいって2時間も外でウロウロできる体力があるというのは本当なら凄いと思う

・ほんの数日前までヨーグルトも食べれなかった人が、2時間もショッピングできるの?

・買った洋服を着てブログでチラ見せ。やだやだ。

・家で自分のことすらできないと言っていた病人が、インフルエンザが猛威をふるう街中で2時間もショッピングとは。

・二時間も、ブランドショップでお買い物していたの?身体が大変なんじゃないかと心配してがっかり。元気なんだね。

非常に辛辣な意見が目立つ。

 

この他にもとても掲載出来ない様なユーザーの反応が出ている。

 

個人的には2時間もショッピングで買い物出来るほどに、病状が回復していることは良いことであると思う。

 

しかし、兼ねてより小林麻央のブログ KOKOROや、市川海老蔵のアメブロからなる広告の収益は莫大なものと噂されている。

 

それに加えてブランドショップでの買い物という女性自身が報じた最新情報にやっかみに似た感情を覚えた人間も多いという表れなのだろう。

 

小林麻央はブランド品が好きという噂について

小林麻央はかつてフリーアナウンサーとして活動していた時は、ルイ・ヴィトンで決めていたことで有名だった。

 

ブログ KOKOROで度々、取りだたされるブランド品の数々。

 

衣類、パジャマ、ネイルマニキュア、飲料など様々なものに対して、それがどこの物なのかの特定がされている。

 

だが、その多くは決して高いものばかりではない。

 

例えばかつて小林麻央が愛用していたというブランドの洋服は3~4万円程度であり、そこいらのアルバイトに明け暮れる大学生なども容易に購入できる程度のものだ。

 

パジャマやネイルマニキュアなんかに至っては数千円程度のものであるし、身体をケアするジュースなんかも数百円程度の代物だ。

 

前述した厳しい反応の中には、お金にまつわる意見も多数あった。

 

ルイ・ヴィトンはさすがにお値段が少々、張るが、決して庶民に手が出ない程の金額ではない。

 

例えばこれがカルティエの時計を身に着けて、体調不良を訴えているなら非難を受けても致し方が無いと感じるが、決して贅沢をしているとは到底思えない。

 

あくまでブランドなんてものは、本人が気に入るか気に入らないかだけの主観に過ぎない。

 

ブログ KOKOROの広告収入は推定・月に1000万円は見込めるものであるとも言われている。

 

だからといって散財出来るほどの余裕などは、小林麻央や市川海老蔵には無いと思われる。

 

ここではその理由は語らないが、決してブランド品が好きだからといって、贅沢しているというわけではないと見るが・・・。

 

おわりに

小林麻央がショッピングを2時間もしているだけで、ここまで注目が集まるとは驚くべき事実だ。

 

その反応の中にはブランド品に関することも含まれており、細かいところまでよく見ている方もいるのだなぁ・・・と感じた。

 

小林麻央には数多くの同情と応援のメッセージが多数、贈られているが、それと供に非難や疑惑の目を向ける人間もいる。

 

だが、それらの誹謗中傷に負けずに、自分の信じる未来に向けて、着実に回復していって欲しいものである。

 

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