小林麻央が使っている胡粉ネイルとは? 皮膚転移後の骨への放射線治療の病状は・・・

小林麻央がブログ KOKOROを21日に三度の更新をした。

 

その記事の中の一つ【ネイル】と題された中では、骨への放射線治療などや病状に関してつづっていた。

 

ここで一つの疑問が浮かび上がる。

 

小林麻央の爪

ブログ KOKOROの2017年1月21日の二回目の更新には胡粉ネイルの画像がアップロードされていた。

 

小林麻央が久しぶりにネイルをつけて、その指も画像に収めていたが、とても末期がんの患者とは思えないほどの、美しい爪をしていた。

 

抗がん剤を投与している患者の爪は、健常者のそれと違い、見るも無残に変形と変色をしてしまうものだ。

 

それは、小林麻央もブログ上で書いているが、彼女の場合は足の親指の爪だけが変色と変形を起こしていたのだそうだ。

 

両手の爪は比較的に抗がん剤の影響を受けてない様子であり、非常に綺麗だ。

 

綺麗なのもマニキュアが非常によい物であるとも言っていいと思うが、小林麻央が使っているネイルのメーカーなどに触れてみよう。

 

小林麻央の胡粉ネイルとは?

小林麻央がブログKOKOROで掲載していたネイルマニキュアは【上羽絵惣(うえばえそう)】という会社が販売している。

 
胡粉ネイル(BYAKKO MARK)・輝かシリーズ 桃真珠という銘柄であると思われる。

 

価格は¥1,500-と、とてもリーズナブルであり、同社ウェブサイトにて通販で買える代物だ。

 

多くの人間が小林麻央の動向に注目しているわけで、ブログ KOKOROに紹介されたアイテムなどは、非常に注目が集まる傾向にある。

 

とんでもない宣伝効果があると個人的には感じるが、当の小林麻央にはおそらくは自覚がないのではないか?

 

皮膚転移後の後に骨への放射線治療

小林麻央の病状や治療などの最新情報として、以前は皮膚転移を起こしていることが知らされていた。

 

今は骨に転移した部分に放射線を当てる治療をしている様で、それは残すところあと一回ということを記している。

 

残り1回の骨への放射線治療ということで、その後が気になるところだ。

 

現在の病状は身体の痛みはあるものの、痛み止め様を使うことも減ってきた様なので、これは良い方向へ進んでいると感じるのだが・・・。

 

おわりに

小林麻央が胡粉ネイルをつけた指先は本当に美しい。

 

それと供に骨への放射線治療の経過もよろしい様で、皮膚転移の報告をした後とは、比べ物にならない程に、精神的にも順調の様子だ。

 

この明るい気持ちを継続させて、順調に退院・・・そして、奇跡に向かって万進していって欲しいものだ。

 

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