小出恵介の相手・江原ほのりに逮捕の可能性?! 週刊文春の証言は偽装か?

小出恵介の相手として[br num=”1″]一気に有名になった江原ほのり。

 

しかし、メディアの執拗な取材調査と、[br num=”1″]ネット有志によるスネーク行動により、[br num=”1″]悲劇のヒロインから一転。

 

小出恵介から金をせしめる美人局の疑いが浮上。

 

更には母親との不祥事や、[br num=”1″]セラミック松村とあだ名される人物との[br num=”1″]黒い関係も暴露された。

 

小出恵介の相手である江原ほのりの素性

江原ほのりは日本人と韓国人のハーフだというが・・・

 

フライデーが報じた内容によると[br num=”1″]17歳の女子高生であるとされていた。

 

しかし、実名は[br num=”1″]『韓穂紀(かんほのり)』といい、[br num=”1″]通名が江原ほのりという。

 

年齢は18歳であり、[br num=”1″]現在は閲覧不可能になっている自身の[br num=”1″]SNSのプロフィールなどには[br num=”1″]1999年11月8日と明記されていたのだ。

 

普通自動車免許も取得していることまで、[br num=”1″]明らかになっている。

 

既にこの時点でフライデーに告白した内容には、[br num=”1″]嘘があるということだ。

 

ネットの情報は錯綜しており、[br num=”1″]日本人と韓国人のハーフという話もあるが、[br num=”1″]新情報によると父親と母親供に韓国人であるという。

 

ところが削除されたSNS上で韓国人であることを公言

 

 

しかも、父親は極道であるという。(後に証拠画像があり)

 

その幼少期は後述する母親の影響などで、[br num=”1″]悲惨な子供時代を過ごしていることも、[br num=”1″]自身のTwitter上で明かしていた。

 

現在は生活保護受給者であり、[br num=”1″]子供を出産してはいるものの、[br num=”1″]施設に預けているというのだ。

 

そして、何と信じられないことに、[br num=”1″]現在、話題になっているコスプレ狂と[br num=”1″]言われている江原ほのりの母親。

 

何と親子共々、売春をしていたという暴露まで飛び出している。

 

小出恵介の相手・江原ほのりは母親と・・・

Facebookなどで惜しげもなく[br num=”1″]自らのコスプレ画像を掲載していた、江原ほのりの母親は37歳。

 

出会い系サイト大手のPC-MAXなどで[br num=”1″]非常に有名な親子であったようであり、[br num=”1″]某掲示板でも江原穂紀は有名であったそうだ。

 

そして母親ともども2017年5月頃から[br num=”1″]出会い系サイトなどで、小出恵介との関係を[br num=”1″]自慢していたと言うのだ。

 

江原ほのりのFBメッセンジャーの衝撃画像

 

 

しかも、母親までも[br num=”1″]生活保護を受給していると言われている。

 

母親はPC-MAX上で赤裸々に[br num=”1″]過去を暴露している日記ログを書き残している。

 

江原ほのりの母親は過去に自ら暴露していた!

 

 

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江原ほのりに逮捕の可能性がある?!

小出恵介のハニートラップの黒幕である[br num=”1″]セラミック松村に関しては、別記事を見ていただくとして、[br num=”1″]全容はこういうことであったと思われる。

 

・兼ねてより知り合いであったセラミック松村に呼ばれた江原ほのり。

・小出恵介が若い女性が好きなのを知っていた、松村が江原ほのりをあてがったのは計算づく。

・関係を持った後に、江原ほのりは母親と供にSNSや友人に自慢を繰り返す。

・セラミック松村が江原ほのりと母親に、小出恵介を恐喝することを提案。(週刊文春の内容から推測)

 

こういう憶測を立てるネットの反応は、[br num=”1″]これまで明るみになっている真実からして、[br num=”1″]非常に信憑性が高いかも知れない。

 

また事実ならば、フライデーが[br num=”1″]江原ほのりの証言の裏を取らなかったという[br num=”1″]失態にも繋がってしまう。

 

尚、江原ほのり、並びに母親は、[br num=”1″]生活保護不正受給者であるという。

 

それに加えて、未成年と偽って、[br num=”1″]仲間と共謀して小出恵介と関係を持ち、[br num=”1″]結果的に金銭を受諾した。

 

ならば、小出恵介側から何らかの訴えがあれば、[br num=”1″]十分、脅迫によって逮捕の可能性も無くはない。

 

おわりに

小出恵介と相手の江原ほのりの素性や[br num=”1″]背景が、日を追うごとに明らかになっている。

 

週刊文春の取材を受けた江原ほのりは、[br num=”1″]あくまで自分一人の判断でフライデーに情報を[br num=”1″]売ったといっているが、どうだろうか?

 

実際に被害者とは言えない様な[br num=”1″]素性が明らかになっており、[br num=”1″]母親との歪な関係も垣間見える。

 

今後の展開では、[br num=”1″]小出恵介が逮捕ではなく、相手の方が母親もろとも[br num=”1″]逮捕されるという逆転劇もあるのかも知れない。

 

アメリカ等のタイトな土壌ならば、[br num=”1″]おそらくすぐに訴えられて賠償問題、[br num=”1″]はたまた逮捕となるような案件と言えなくもない。

 

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