大地真央が旦那の森田恭通と別居! 家を別々にしている理由とは?

大地真央が旦那である森田恭通と別居しているという報道がある。

 

家には数年前から大地真央一人での生活という、以前とは全く違う有様に注目だ。

 

果たして別居の理由とは一体、何であるのか?

 

大地真央について


【名前】 大地真央(だいちまお)

【本名】 森田真裕美(もりたまゆみ)

【生年月日】 1956年2月5日

【星座】 みずがめ座

【年齢】 61歳

【出身地】 兵庫県洲本市

【血液型】 B型

【学歴】 宝塚音楽学校

【所属】 大地真央企画

【デビュー】 1973年

 

大地真央は4歳の頃から日本舞踊を始め、中学卒業後に宝塚音楽学校に入学。

 

1973年に宝塚歌劇団に入団し、星組にて初舞台を踏み、翌年に月組での活動になり男役のスタートして注目を浴びた。

 

その後、宝塚の活動と並行して、ラジオ番組のアシスタントやアイドル活動を行った。

 

1985年に宝塚を退団し、舞台で共演を経て、1990年に松平健と結婚したが、14年後の2004年に離婚。

 

2007年にインテリアデザイナーの森田恭通と再婚した。

 

大地真央と旦那の森田恭通が別居中・・・

大地真央の旦那・森田恭通は有名デパート・三越や施設、嵐山駅などを手掛けた日本有数のインテリアデザイナー。

 

大地真央が50歳の頃、当時38歳であった森田恭通が兼ねてより大地真央の大ファンであり、出逢った時から結婚を前提に告白したのだという。

 

大地真央の尻に敷かれる旦那という形ではあるが、2人の結婚生活は順調であったが、某女性週刊誌が2016年頃から別居していることを突き止めている。

 

果たして、順調だった結婚生活に何があったのだろうか?

 

大地真央は豪邸の家に一人暮らしをしていた

大地真央と旦那の森田恭通の家は港区の一等地に佇む3階建ての大豪邸である。

 

5億円と言われている豪邸とは別に旦那はアトリエとして、別の家に住んでいるという。

 

別居の理由は実は夫婦間の仲が冷え切っているわけでもなく、お互いの仕事のスケジュールなどを考慮してのことであるという。

 

旦那の森田恭通は年間に100日以上、海外で仕事をすることも多く、大地真央も舞台の仕事が多いので、お互いがストレスをためないように家を2015年頃から分けているという。

 

別居とはいっても旦那は家に帰り、大地真央の舞台も見に行くこともあるのだという。

 

現在も2人で食事に出かけて、変わらない夫婦関係が続いていることは、事務所も認めているのだとか。

 

おわりに

大地真央と旦那の森田恭通の別居というのは、現在、大物芸能人の離婚調停問題などもあり、不穏な気配が漂っていたようだ。

 

しかし、それは単なるゴシップ雑誌の懸念であり、実際は両者ともに合意の上で、結婚生活をうまく行かせるための理由であったという。

 

お互いに仕事や性格、生活習慣を考えて、それに対する環境設定をしていれば、離婚などということはありえないわけだ。

 

別居というとネガティブな気持ちになる方が普通だが、そんな方法も実は非常に夫婦円満には友好的な手段ということを証明していると言えよう。

 

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