森友学園は現在、世間を騒がせている
団体であり、数々の疑惑が浮上している。

 

これに対してTwitter上で
元・大阪維新の会の代表の橋下徹が
関係があるという噂があるのだ。

 

運営している塚本幼稚園の件に対しても、
様々な反応もあるので、それらを加えて見ていこう。

 

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森友学園と橋下の関係とは?

森友学園が国有地を激安で
購入したということで、話題になっている。

 

これに対して様々な物議を醸し出している、
現在だが橋下徹がTwitter上で以下のようなツイートを投稿。

森友学園への国有地払い下げについて政府答弁、特に麻生財務大臣の答弁が粗過ぎる。きちんと確認・調査しないと政権が危なくなる。安倍政権一強の慢心か。価格の決め方が杜撰であることは間違いない。今時こんなやり方やるかな。同時に大手新聞社への国有地払い下げについても調査をしたら?

森友学園への国有地払い下げ。これは政府の手続きミス。随意契約にするにしても参加意思確認型にすべきだった。他に購入希望者がある場合には入札に切り替える手続き。そうすれば当初購入を断られた大阪音楽大学が再挑戦し森友と競ったはずだ。政府はミスを認めるべき。

そもそも随意契約がおかしい。大阪では随意契約を原則禁止した。随意契約をするにしても特段の理由がある場合のみで理由は開示。そしてできる限り参加意思確認型。安倍首相は随意契約原則禁止の大号令をかけるべき。大手新聞社本社用地のための国有地払い下げもきっちりと検証すべき。

森友学園の国有地購入問題に対して、
豊中市在住の橋下徹が何も呟いていないということで、
黒い噂のある森友学園と何らかの関係があるのか?と、憶測が流れていた。

 

が、2月23日に自身のTwitter上で連投。

 

続いて、最新のツイートには、
森友学園の不正を暴くかの様な投稿を画像付きでつぶやいている。

 

橋下徹は現在は
日本大阪維新の会にて、法律政策顧問という肩書で活動。

 

今後の指摘には大きな期待がなされているようだ。

森友学園が運営する塚本幼稚園について

塚本幼稚園に対しての世間の注目ぶりも非常に興味深い。

 

人種差別とも思える
在日韓国人たちに向けた所謂、ヘイト文を
保護者に向けて配布したことが問題視されたことから端を発している。

 

これまでにあまり関心の無かった
一般人が気にするのは、実際に森友学園が運営している
塚本幼稚園へのクチコミがどの様なものなのかだ。

 

それによると、子供のうちから厳しく躾けることで、
大人顔負けな言葉使いが出来る子供に育っていく
というような高評価がありもする。

 

しかし、それに対して反対のクチコミには、
首を傾げるものも目立つのだ。

 

保護者に向けて
副校長の・籠池諄子が在日韓国人の
保護者に向けてメッセージを送っていた。

・『韓国人と中国人は嫌いです。 日本精神を継承するべきです。』

・『子供にコーラやファンタを飲ませる親は韓国人。 日本人は飲ませない。』

・『パンツが生乾きで犬臭い。 お母さん、犬の臭いって臭いんですよ。 鼻が麻痺します。』

この他にも色々と暴露されている。

 

そして、最新の情報では
塚本幼稚園の問題は安倍晋三総理にも普及。


安倍晋三の嫁・昭恵夫人が森友学園の
名誉校長をしていることも物議を醸しだしている。

 

以上のことから塚本幼稚園に対する信用は
失墜しかけており、それは歯止めのきかないところにまで来ている。

 

今後もクチコミには
多数の批判交じりのものが増えることが予想される。

 

果たしてこの騒動がどうなっていくのかに、注目だ。

 

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