八代亜紀は若い頃の画像は、
現在でも評判が高く、現在の男性諸兄にも大人気。

 

更には八代亜紀は絵の腕も
非常に達者で画家としても国内外で非常に評価が高く有名である。

 

そんな八代亜紀の夫である
増田登に纏わる死別という噂や、
若い頃の画像や評判などを列挙してみよう。

 

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八代亜紀について


【名前】 八代亜紀(やしろあき)

【本名】 橋本明代(はしもとあきよ)

【生年月日】 1950年8月29日

【星座】 おとめ座

【年齢】 67歳

【出身地】 熊本県八代市

【血液型】 B型

【学歴】

  • 八代市立金剛小学校
  • 八代市立第六中学校

【所属】 ミリオン企画

【デビュー】 1971年

 

八代亜紀のプロフィール

子供の頃から八代亜紀は、
音楽好きの父親の影響で歌が好きなり、
八代市が主宰するコンクールにも参加している。

 

小学5年生の頃には、
父親が好きだったアメリカの女性歌手・ジュリー・ロンドンのレコードを聴いて、
クラブ歌手になることを夢見る様になった。

 

中学卒業後は進学せずに、熊本の老舗バス会社に就職し、
バスガイドとして働き始めたが、クラブ歌手の夢を一刻も早く叶えたいと感じ、
止める両親の反対をおしきって上京。

 

銀座のクラブで歌手として活動する様になり、
21歳の頃に【愛は死んでも】で歌手デビューを果たした。

 

また読売テレビのオーディション番組に出場し、
10週連続勝ち抜くという離れ業をやってのけて、
グランドチャンピオンに輝いた。

 

その後、数々のヒット曲を連発し、
29歳の時に八代亜紀の代表曲といえる【舟唄】も大ヒットを記録。

 

日本レコード大賞も受賞し、女性演歌歌手として
不動の女王と言われるようになった。

 

現在に至るまでにシングル・106枚、
アルバム・90枚以上をリリースし、
圧倒的なセールスを叩き出している。

 

若い頃の画像が大人気!


晩年の八代亜紀は化粧が濃いという印象が強く、
モノマネ芸人などからはギャグにされた時期もあった。

 

だが、その若い頃の美しさは絶品であり、
人によっては佐々木希に似ているという位に賞賛されているのだ。

 

16歳の銀座のクラブ歌手の頃から、
非常に評判であったが、21歳でデビューし人気歌手となったのも、
その美しさの賜物であったといっても過言ではない。

 

 

 

 

 

 

 

八代亜紀は現在でも美しいと感じるが、
若い頃の画像を見ると更に可愛い。

 

今の時代に八代亜紀が出てきても、
間違いなくその顔立ちの良さは
人気になっていただろうと感じる。

 

それは現代の目の肥えた男性諸君や、
美にうるさい女性たちも認めているようだ。

 

 

 

 

 

 

八代亜紀の若い頃の画像は
紛れもなく素晴らしいと証明されていると言えよう。

 

続いては、そんな八代亜紀の夫である
増田登について見ていこう。

 

夫・増田登と死別しているというのはガセネタ!

画像引用:ミリオン企画より

八代亜紀の夫は増田登であり、
現在は陶芸家として活躍し、
供にミリオン企画という事務所を運営している。

 

また陶芸家を志す人間を始動する講師としても活躍している。

 

死別しているという噂もあるようだが、
全くそんなことはなく、それらはガセネタということだ。

 

夫の増田登も元々は歌手であり、
八代亜紀とはデュエット曲をリリースしていたりもするが、
歌手として売れなかった。

 

歌手を廃業してからはマネージャーとして、
八代亜紀を陰でサポートする立場を選んだ。

 

その働きぶりを見て、八代亜紀の父親は
増田くんのような、ああいう男を旦那に選べよ?と言っていたそうだが、
私は一生、結婚はしないと言っていたという。

 

だが、1991年に八代亜紀の最愛の父親が
他界した際に、ある夢を見たという。

 

それは増田登が八代亜紀に
僕は結婚しますから、もうあなたの面倒はみれません。といい、
去っていく夢であったという。

 

父親と死別したことと、夢の内容から心境の変化が起きた八代亜紀は、
夫の増田登にプロポーズをして結婚に至ったのだという。

 

結婚したのが40歳を超えてからであった為に、
夫との間には子供は出来なかったようだ。

 

しかし子供に変わるものとして、
お互いに絵や陶芸などの作品を数多く生み出しており、
海外の芸術家たちからも賞賛されているのである。

 

 

 

 

ちなみに八代亜紀は画家としても高く評価されており、
フランスの芸術アカデミーの公式展覧会【ル・サロン】に
5年連続で入選している。

 

そして、それは最愛の父親が望んでいたことであり、
実は父親は歌手ではなく、画家として大成して欲しかったと
後に語っている。

 

おわりに

八代亜紀の若い頃の画像を見て頂いたが、
美貌と可愛らしさがマッチして、
妖艶な魅力を発していたことがお分かりになっただろう。

 

更に夫の増田登とは
現在、供に芸術家としての活動も続けていることからも、
非常に理想的な夫婦生活を営めているのが明白である。

 

女性演歌歌手の女王であり、
画家としても高い評価を受けている八代亜紀や
陶芸家の夫・増田登の今後の更なる活躍にも、
是非、期待したいものである。

 

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