山尾志桜里の幹事長、内定撤回が
物議を醸しだしているが、それは週刊文春による
不倫報道によってのようだ。

 

不倫相手はK弁護士とされているが、
実は既に倉持麟太郎であるとネット上では特定されている。

 

山尾志桜里の不倫を報じた週刊文春の
スキャンダルの報道と現在について、紐解いてみましょう。

 

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山尾志桜里について

引用:日刊ゲンダイより

【名前】 山尾志桜里(やまおしおり)

【旧姓】 管野志桜里(かんのしおり)

【生年月日】 1974年7月24日

【星座】 しし座

【年齢】 43歳

【出身地】 宮城県仙台市

【血液型】 不明

【学歴】 東京大学

【所属】 民進党

【活動】 2009年

 

山尾志桜里は東京大学法学部を
卒業後、検察官となり地方検察庁を渡り歩いた後の2007年に退官。

 

2009年に第45回衆議院議員総選挙に
民主党公認で愛知7区から出馬し初当選。

 

その後、異例のスピード出世とうたわれ、
法曹界の先輩である稲田朋美を意識していた。

 

ライバル視しているとも
一部、メディアは書かれていたのも記憶に新しい。

 

安倍政権に立ち向かう民進党の色気ある女性として、
民進党の有力、幹事長候補であり、
山尾志桜里自身もこれを受ける姿勢を見せていたのだが・・・。

 

山尾志桜里の不倫相手のK弁護士とは誰?


山尾志桜里のスキャンダルを
どうやら週刊文春が掴んでいた様であり、これが一気に拡散した。

 

これが切欠で、山尾志桜里の幹事長の
内定撤回が起こったのは、どうやら間違いないようである。

 

そして、山尾志桜里の不倫相手と目される
K弁護士であるが、さすがにネットの力は凄まじい。

 

ジャーナリストの田中稔の思わせぶりなツイートから、
すぐにK弁護士が誰であるかは特定されてしまっているのだ。

 

山尾志桜里の不倫相手のK弁護士は倉持麟太郎


山尾志桜里の不倫相手と目される
K弁護士の正体は倉持麟太郎という人物であるようだ。

 

倉持麟太郎は山尾志桜里の8歳下の弁護士であり、
講師としても度々、セミナーなどを行っている。

 

憲法カフェなるものを催して、
一般市民との勉強会をかねての支援者集めを行っている活動もしており、
やはり後は政界を狙っていた布石が見て取れる。

 

しかし、今回の山尾志桜里との不倫疑惑によって、
これまで培ってきたイメージが
脆くも崩れ去るということになりそうだ。

 

山尾志桜里と倉持麟太郎の不倫スキャンダルとは?

山尾志桜里と不倫相手のK弁護士こと
倉持麟太郎のスキャンダル内容は、
週刊文春の最新号にて発表される。

 

おって、この内容に関しては
詳しいことが分かり次第、追記することにしようか。

 

しかし、今井絵理子と橋本健との不倫スキャンダルが暴露して、
今度は相反する勢力の山尾志桜里の不倫疑惑が
取りだたされている日本の政界。

 

だが、山尾志桜里は現在は旦那がいる身分であり、
更に倉持麟太郎にも嫁がいるとなれば、
これはダブル不倫となり予想以上の騒動に
発展すると思われるのだが・・・。

 

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