高樹沙耶が逮捕されたわけだが、
その証拠でもある薬・大麻が発見されている最新情報がある。

 

沖縄の石垣島に【虹の豆 浮世離れ】という施設の運営をしていたわけだが、
ここが高樹沙耶や共犯として逮捕された森山繁成と
大麻を栽培していた場所であるという可能性が浮上している。

 

高樹沙耶の最新情報と供に見ていこう。

 

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高樹沙耶の逮捕後に出た薬

高樹沙耶は石垣島の自宅で
乾燥している大麻を所持していたことで逮捕。

 

その後、同棲相手でここでも取り上げている
森山繁成や小見祐貴も共犯者として逮捕された。

 

高樹沙耶の逮捕までの経緯は、実に大掛かりであったと言える。

 

何と高樹沙耶を逮捕する為に関東信越厚生局をはじめとした、
5つの局が麻薬取締の合同本部を立ち上げていたことが分かっている。

 

そして、密かに石垣島の高樹沙耶が
運営しているとされる施設に内偵捜査してたというのだ。

 

高樹沙耶の所持していた薬の入手経路

高樹沙耶は逮捕後に麻薬取締局の捜索に対しては、素直に応じたそうだ。

 

そして、程なく麻薬である大麻が発見されたものの、
高樹沙耶は自分のものではないと容疑を否認したという。

 

ならば、この大麻の出処はどこなのだろう?

 

森山繁成は自分のものと認めてはいるようだが、
ならば森山繁成はどこから入手したのか?

 

大麻は比較的、簡単に栽培出来る植物であることは知られているが、
その認可を取るまでには膨大な時間を要する。

 

高樹沙耶の薬は虹の豆から?

元から当局にマークされていた高樹沙耶や
森山繁成に大麻栽培の認可が正式な手順を踏んだとはいえ下りるとは到底思えない。

 

だとすれば、その栽培を密かにしていたという見方も自ずと出てくる。

 

高樹沙耶や森山繁成が運営する
【虹の豆 浮世離れ】は広大な施設であることで知られている。

 

この施設の一角に大麻を栽培していたという事実は、
今のところ確認は出来てはいないようだが、
その可能性は充分にあると考えられる。

 

高樹沙耶は薬の使用を否定しているが・・・

高樹沙耶は自宅から見つかり、
逮捕の切欠となった大麻を否定している。

 

が、最新情報にはその大麻を使用した形跡も確認されている。

 

吸引用のパイプが押収されており、
巻紙などの小道具の存在も明らかになっている。

 

また共犯者として逮捕された小見祐貴も
大麻の所持を否認しているというが、これだけの証拠があるのはどう説明するのか?

 

高樹沙耶が運営していた【虹の豆 浮世離れ】には、
まだ取締局が公にしていない秘密があるような気がしてならない。

 

高樹沙耶に関連する別記事は以下のリンクから!

↳ 高樹沙耶に関する情報網

 

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