舘ひろしにはある黒い噂があったりする。

 

その中には早見優との痙攣事件というものがあり、
ポートピア病院に運ばれてとある治療を受けたという噂があるのだ。

 

果たして、この事件の真相とは何なのかを紐解いてみよう。

 

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舘ひろしと早見優の関係

舘ひろしと早見優は
過去に交際していたという噂がある。

 

現在はお互いに別のパートナーを見つけて、
人生を別々に送っているのだが・・・。

 

若い世代の人間には、
あまり馴染みのないゴシップであるが、
これは事実として語り継がれている。

 

そんな頃に芸能界を震撼させる
ある重大なスキャンダルを作り出したのだ。

 

舘ひろしと早見優の痙攣事件とは?

結論から言って舘ひろしと早見優が、某ホテルで行為の際に起きた。

 

行為の際に早見優の局部に異常が起きて、
舘ひろしの陰茎が抜去不能になってしまったということである。

 

これは膣痙攣というものであり、
本人の意志とは関係なく括約筋の制御が出来なくなるのだ。

 

こうなると男性側は非常に強い痛みを伴いながらも、
刺激が加わっている為に陰茎はそのままの状態で維持される。

 

無理に抜こうとすると、双方に激しい痛みを伴う為に、
病院で括約筋などの緩ませる薬を打たなければならないということだそうだ。

 

噂によると舘ひろしと早見優に起きたことが、これであるという。

 

結果、自分たちだけではどうしようもなくなり、
ホテル側に救急車を呼んでもらったというが、これだけではない。

 

舘ひろしが早見優の痙攣によって運ばれたのはポートピア病院?

病院に運び込まれる際に、
くっついた状態で舘ひろしと早見優は搬送されたという。

 

上半身に衣服を着た状態でサングラスをかけた舘ひろしと、
同じ様に上半身に服をきた早見優が
ストレッチャーで救急車に乗せられたが。

 

下半身部分を隠している毛布が風で煽られて、
誰にも見られたくない状態が騒ぎをききつけて、
その場所に集まっていたホテル利用客に
目撃されることになったのだ。

 

そして、舘ひろしと早見優が
運ばれた病院がポートピア病院という噂がある。

 

だが、六本木の元防衛庁近くの病院に搬送されたという噂もあるのだ。

 

実際には舘ひろしと早見優が交際していたということ自体が確証がなく、
痙攣事件も本当にあったかどうかは定かではないのだが・・・。

 

おわりに

舘ひろしと早見優の半ば都市伝説化している痙攣事件を紐解いてみた。

 

あくまで昔から語り継がれている噂であるが、
実際にこれを証明することは出来ないし、
噂の出処も明らかになっていない。

 

ちなみにポートピア病院は兵庫県にある病院であり、
噂が起きたのは東京ということで、
その点からもこの話自体がデマである可能性も否めない。

 

だが、火のない所に煙は立たぬという諺もあるから、
どちらにせよ断言できない話ではあるのだが・・・。

 

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