鈴木康平は株式会社セブンイレブン・ジャパンに勤める男だ。

 

常識では考えられない犯行に
及んでいたために逮捕されるという一幕があった。

 

事件の概要とFacebookや
顔写真画像の有無などに触れてみよう。

 

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鈴木康平が逮捕された概要

鈴木康平がしでかした犯行は、
少々、理解の範疇を超えている。

警視庁南大沢署は25日、東京都調布市、セブン―イレブン・ジャパン社員の男(28)を強制わいせつの疑いで逮捕した。

捜査関係者によると、男は1月16日午後6時過ぎ、京王線京王片倉―高尾駅間を走行中の電車内で、当時高校1年の女子生徒(17)の隣に座り、スカートをまくって太ももを触ったり、胸を触ったりした疑い。

容疑を認めている。

女子生徒は電車を乗り換えて逃げようとしたが、男はその後を追いかけ、繰り返しわいせつ行為をしたという。

引用:読売新聞より

事件の第一報を知らせたのは、
読売新聞であるが、およその詳しい概要が
他の報道メディアの情報から分かってきた。

 

鈴木康平の犯行動機とは?

非常に常軌を逸している犯行だが、
更に鈴木康平の執着は酷い。

 

被害者であるJKが犯行から逃れるために、
下車し他の電車に映っていても、
更に追いかけて犯行をエスカレートさせていたというのは、
何かに影響されていたと言える。

 

警察に逮捕された鈴木康平が供述しているのは

相手が嫌がらなかったからやった

と、容疑を認めているものの、
こうした犯行の経緯や概要を見てみると、
日頃からそうしたビデオコンテンツを好んで
触発されていたと考えられるが、どうだろう?

 

鈴木康平のFacebookや顔写真画像は?!

セブンイレブンジャパンの鈴木康平の顔写真画像

鈴木康平のFacebookであるが、
同姓同名のユーザーは数多い。

 

報道メディアが報じた年齢や
所在地に合致するユーザーは
確証が無いために伏せておこう。

 

顔写真画像を見る限り、
非常に真面目そうな青年に見えるものの、
その奥底に潜む欲望には抗えなかったということか。

 

おわりに

鈴木康平だけに限らず、
JKをそうした対象に見る傾向は、
1990年代から変わることはない。

 

実際に多くの女生徒はJK=ブランドと見ておらず、
ただ自分自身の生活を円滑にさせているだけである。

 

Facebookなどにも、
そうしたことを連想させる広告なども多いことから、
知らず知らずに本能を呼び起こす起爆剤として利用されているのは、
いかがなものだろうと感じる。

 

鈴木康平の様に大手企業・セブンイレブンジャパンに
勤める立場というのを忘れさせるくらいに、
そうしたインプレッションは若い男性らに
浸透しているというのは、ある意味、恐ろしい。

 

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