清水良太郎が逮捕されてから一週間以上経った
現在、ホテルで供に過ごしていた女が
ついにフライデーに登場した。

 

清水良太郎に何をされていたのかを
赤裸々に告白しているのだが、その内容が驚きである。

 

ここでは清水良太郎が逮捕される前に
ホテルで女性に何をさせようとしていたのかを
メインに紐解いてみようと思う。

 

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清水良太郎が逮捕されたときの女がフライデーに!

画像引用:フライデー 2017年11月3日号より 清水良太郎が逮捕された時の写真

2017年11月3日(発売日は10月20日)号のフライデーでは、
清水良太郎の相手であった女が登場。

 

そこには女の素性と清水良太郎を
何故、警察に通報し逮捕させたのかの内容が記されていた。

 

誌面上では写真も交えた4ページにわたる
スクープとして、今号のトップ記事に挙げられている。

 

清水良太郎が逮捕されたホテルはどこ?

これらは既にネット上の有志達が、
清水良太郎が逮捕された際に放送された
ニュース映像などから、特定されている。

 

 

【ホテルリンデン池袋店】が事件現場となった場所である。

 

池袋駅・西口から徒歩数分のところで営業されているホテルであり、
決してラブホテルなどの類の業務形態ではない。

 

料金も手頃な値段で提供されており、
池袋区内の夜景が楽しめるホテルとしても知られている。

 

清水良太郎の相手の女性とは何者だったのか?

画像引用:フライデー 2017年11月3日号より 清水良太郎の相手をした女性の写真

清水良太郎が逮捕されてから
程なく相手の女性が何者であったのかは、
多くの人間から様々な予測が立てられていた。

 

不倫関係にある某女性芸能人では?
とか、元カノとか様々な憶測を呼んでいた。

 

だが、明らかになっていることは
派遣型のヘルスで風俗嬢として働いている
れっきとしたプロの女性であった。

 

30歳代の女性であり、
豊満な115cmのバスト(Iカップ)を持つ愛さんという女性である。

 

女がフライデーに語った内容とは?

清水良太郎の相手をした女性がフライデーに語った内容は以下の通りである。

 

10月10日に店から指示を受けた愛さんは、池袋のホテルリンデンに向かった。

 

午前11時30分から2時間のコースを予約していた清水良太郎は、痺れをきらしていたようだ。

 

愛さんがホテルに入室すると、清水良太郎はソファに座っており、自分で持ち込んだ電気マッサージ器で局部を刺激して遊んでいたという。

 

そして、愛さんが入室するとすぐに行為を要求。

 

シャワーを浴びてからという愛さんの胸を見て、嬉々とした感じではしゃぐ清水良太郎の姿がそこにはあった。

 

その後、行為の際に、清水良太郎が愛さんに”『キメセクしたことある?』”と問いかけてきたという。

 

唐突に言われた愛さんは話題を逸らすように返事をしていたが、何度も清水良太郎は”『ねえ、したことある?』”と繰り返して、更にこう言ったという。

 

”『クスリをキメて、〇〇〇〇しようよ。』”

 

そして、無理矢理、愛さんに薬を吸引させるようにしてきたという。

 

愛さんが清水良太郎に何のクスリなのかを確認すると、”『ん~、コカインみたいなものぉ? MDMA(合成麻薬)みたいなものぉ? 気持ちいいんだよね・・・。』”といい、虚ろな表情を浮かべていたという。

 

愛さんは吸ったふりをしたが、煙の流れで吸っていないことが清水良太郎にバレると、更に女の鼻に塞いで無理矢理吸わせようとしてきたという。

 

呼吸が出来ないと嫌がると、”『これ、高いんだよ。』”と言われたという。

 

そんなことが3回ほど繰り返されたが、最後は清水良太郎も諦めて、1人で薬を吸引しはじめたという。

 

清水良太郎が逮捕されるまでの女性の行動

無理矢理、薬を吸わされたけど拒み続けた愛さんであるが、少し吸っていたようであり、時間が経ってから頭痛と嘔吐感に悩まされた。

 

清水良太郎との行為が終わり、具合が悪くなっている愛さんの目の前で、清水良太郎は風呂場の床に熱湯を撒いて、湯気をこもらせた。

 

そして、ペットボトルの水を飲み干して、愛さんにこう言った。

 

”『こうやって汗をかくとクスリが抜けるんだよ。』”

 

サービス時間が終了してから、清水良太郎から逃げるようにしてホテルを出た愛さんは警察に通報。

 

その後、体調不良が改善しなかった為に、病院へ救急車で搬送されて、その後、取り調べを受けたのだという。

 

ちなみに相手が清水良太郎であるということは、その時に知ったという。

 

おわりに

以上が清水良太郎が逮捕される直前まで行われていた内容である。

 

相手の女性も清水良太郎に無理矢理、キメセクという蛮行を強いられそうになっていたことが判明。

 

こうしたことが無ければ、女に警察に通報されて逮捕されるということは無かったのかも知れない。

 

清水良太郎にしてみれば、自分と同じ様に楽しむ人間が欲しいノリのような軽いものであったのだろうが、それが高くついてしまったということだ。

 

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