大宮エリーの名前が急上昇している。

 

それもこれも現在、最もお騒がせキャラとして、
世間に波紋を投げかけている松居一代からだ。

 

大宮エリーと船越英一郎の関係ということで、
注目が集まっているのは結婚についてである。

 

これらをメインに見ていこう。

 

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大宮エリーについて


【名前】 大宮エリー(おおみやえりい)

【本名】 大宮恵里子(おおみやえりこ)

【生年月日】 1975年11月21日

【星座】 さそり座

【年齢】 41歳

【出身地】 大阪府

【血液型】 A型

【学歴】 東京大学薬学部

【所属】 大宮エリー事務所

【デビュー】 2006年

 

大宮エリーは病弱の父がいたことから、
医療方面に進もうと一念発起し、
東京大学薬学部にすすんだ。

 

元々は理数系が苦手であったが、
高校卒業後、猛勉強の末に浪人した後に東京大学に合格した。

 

しかし、薬剤師の国家試験を受ける際に、
自分で向いていないと感じて、別の道に。

 

広告代理店の仕事に興味をもった
大宮エリーは電通に入社した後の2006年に個人事務所を設立。

 

同年に監督と脚本を手掛けた
ショートシネマ【海でのはなし。】がヒットして、知名度を上げた。

 

現在は様々なジャンルのクリエイターとして活躍中。

 

大宮エリーは結婚していない

結論から言って、大宮エリーは結婚をしていない独身の身である。

 

だが、過去にはスピッツの
ボーカル・草野マサムネとの関係が囁かれている。

 

何故ならば、大宮エリーの処世作である
映画【海でのはなし。】で起用した挿入歌がスピッツの楽曲であった。

 

それから、草野マサムネと交流があるらしく、
その経緯から結婚を噂されている様子。

 

しかし、結婚をお互いに考えている
間柄というわけではなさそうで、供に独身である。

 

大宮エリーの父親は誰なのか?

大宮エリーが東京大学に入り、
医学を志したのも父親が切欠である。

 

この父親が誰なのかということについては、
詳しい情報が公開されていない為に謎である。

 

しかし、父親の存在があったからこそ、
苦手だった方面の学びを深めて、
いわばエリート街道を驀進することになったと言えよう。

 

それもこれも、父親想いの優しさが
故の愛情のなせるパワーであったと言ってもいい。

 

薬学部において向いていないと
悟った理由として、こんなエピソードがある。

 

薬学部での実習においては
実験でマウスを使用するそうだが、
それに注射することが出来なかったそうだ。

 

要するに可哀想と感じてしまい、
物として見ることが出来なかったのだ。

 

だからこそ、方向転換して、
見事に別業種で成功したということである。

 

おわりに

大宮エリーの結婚や父親について紐解いてみたが、
非常に心優しい女性であることが伺えるエピソードが満載だ。

 

大宮エリーと船越英一郎が
かつて文通をしていたことがあるそうだが、
それに単純に嫉妬した松居一代が波風を立てている様子。

 

全く当人たちにとっては
ありがた迷惑な話ではあると思うが・・・。

 

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