大濠ハンナは人気急上昇中の
所謂、おバカタレントであり、ハーフでありながら
日本語しか喋れないという変わった芸能人。

 

姉の藤崎ミシェルを追い、
芸能界デビューしたが、そのインパクトに注目が集まっている。

 

現在はWikiすらないが、人気はあるという
大濠ハンナが一体、何者であるのかをまとめてみよう。

 

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大濠ハンナのWiki風プロフィール

画像引用:Twitter

【名前】 大濠ハンナ(おおほりはんな)

【本名】 藤崎亜紀(ふじさきあき)

【生年月日】 1987年10月23日

【星座】 てんびん座

【年齢】 29歳

【出身地】 福岡県

【血液型】 O型

【学歴】 非公開

【身長】 167cm

【スリーサイズ】 80/59/85

【所属】 スターレイプロダクション

【デビュー】 2009年

 

大濠ハンナは芸名であり、本名は藤崎亜紀。

 

父親が日本人、母親がアメリカ人であり、
6人兄妹の末っ子である。 姉はタレントの藤崎ミシェル。

 

姉の藤崎ミシェルがフジテレビの【あいのり2-カンボジア編-】に出演し、
それを見た大濠ハンナは芸能人に憧れて、高校卒業後に上京した。

 

上京後に中堅芸能事務所の
スターレイプロダクションからスカウトをうけて、デビュー。

 

21歳の時に地元が福岡県ということもあり、
【福岡県天神地下街イメージガール2009】に抜擢され、
その後、テレビ朝日の【ロンドンハーツ】にも出演。

 

ロンドンハーツ出演で、知名度をあげて
博多弁を操るハーフタレントとして支持を受ける様になった。

 

2017年2月に日本テレビの
大人気バラエティ番組【踊る! さんま御殿】に登場し、
その喋り方が明らかに常軌を逸していると更に話題をさらった。

 

大濠ハンナの障害もちの様な喋り方がヤバいと!

 

 

 

 

大濠ハンナはハーフであるが、
全く英語も喋れずに操れる言語は日本語のみという。

 

しかも博多弁であり、姉と同じくこれが抜けられない為に、
見る人によっては非常に不快感を及ぼしている様子。

 

日本人であって日本語障害という極めて稀な状態に、
可愛いと言われる反面、喋り方に嫌悪感を持つ視聴者が多かった。

 

更にそれに拍車をかけたのは、
おそらくは声のトーンであると思われる。

 

大濠ハンナの喋り方に障害があると揶揄されるのは声質か?

大濠ハンナが2017年2月に【踊る! さんま御殿】に出て、
自己紹介をした直後に、共演者から突っ込みが入る。

 

なんて声してるのよ?!

 

この突っ込みから場内は爆笑となったわけだが、
それに続いてプロフィールを語る大濠ハンナの喋り方は、
非常にスローテンポで滑舌も悪く、たどたどしい。

 

しかも、その容姿とは裏腹に非常に重い声質であるために、
確かに障害でも持ってるのか?
と感じる視聴者の気持ちは分かる。

 

それに加えて、大濠ハンナは
肉ばかり食べてるから29歳である』と訳の分からない突っ込みどころに
困るギャグをかましたりして、共演者を苦笑させた。

 

ネットの反応も一様に、辛い。

 

 

 

 


キャラ作りに失敗しているとか、
要するに痛々しいという反応が見て取れる。

 

他の共演者がトークしている際の反応などを見ても、
特におかしな様子は無いので、
実際には作っているキャラであると感じる。

 

だが、博多弁に加えて声質が映画に出てくる魔女の様に低く、
日本語をハッキリと発音できない様子に、
聞く方も相当の意識を向けないと理解できないようだ。

 

実際にここではシェアはしないが、
インターネット上には、大濠ハンナがテレビ出演しているビデオがあるので、
興味ある方はみてもらうと分かりやすい。

 

尚、2017年10月7日の夜に放送される
【有吉反省会】にも登場するので、
怖いもの見たさでチェックするのもよろしいかと。。

 

おわりに

大濠ハンナの日本語障害と
揶揄される喋り方をまとめてみたが、なかなかの強者である。

 

実際に天然でこの喋り方であるならば、
かなりこれまでは苦労されてきた気もする。

 

しかし、女性は何はともあれ、
顔が良ければ何とかなってしまうものであり、
必ず男性には愛されてしまうものだ。

 

昨今、おバカタレントは
多数、存在しているので、Wikiがこしらえるまで売れ続けられるかが疑問であるが、
姉の二の舞を踏まない様に芸能界で生き続けて欲しいものだ。

 

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