三浦一成が逮捕されたが、
彼は千葉県市川市の市議会議員。

 

何と13歳の少女を買春していた容疑で逮捕され、
更には自宅からそれらに付随する
猥褻なビデオコンテンツも発見されたのだ。

 

顔写真画像やFacebookなどを含めて、見ていこう。

 

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三浦一成が逮捕された詳細について

三浦一成・千葉・市川市議会議員の犯行を報じたのは、毎日新聞だ。

13歳の少女を買春したなどとして警視庁少年育成課は26日、千葉県市川市議、三浦一成容疑者(28)=同市堀之内3=を児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で逮捕した。

「覚えていない」などと容疑を否認しているという。

逮捕容疑は昨年9月8日ごろ、自宅で当時中学1年で13歳だった東京都内の少女に3万円を渡し、わいせつな行為をしたとしている。

また、今年2月13日に自宅のパソコン内に児童ポルノ画像7点を所持したとしている。

同課が自宅から押収したパソコンやスマートフォンから児童ポルノとみられる画像や動画が1万点以上見つかった。

昨年9月に少女の母親が警視庁に相談していた。

引用:毎日新聞 2017年6月27日より

またしても、公務員による、
モラルが欠如した犯罪が露見したということだが、
この三浦一成は市議会議員ということで、
あらゆる情報が流れているので、次はそれを見ていこう。

 

三浦一成の顔写真画像とFacebookの有無


三浦一成は市議会議員であるので、
やはりFacebookは存在しており、
その顔写真画像を拝見することは容易である。

 

本来はこうした国の職務に従事するものが、
少女といかがわしい行為を結ぶということが、
どれだけ信用を落としことは
重々、承知している筈だろう。

 

だが、お金で少女を釣って、
己のドス黒い欲望を発散させるというのは、
やはり男の本能(サガ)か・・・。

 

しかも、三浦一成はこれだけではなく、
長年、こうした欲望を蓄積させてきた
痕跡が伺える事実があるのだ。

 

世の幼き子供を抱える親を
おぞましいと感じさせる事実は、
今回、逮捕されて報道された詳細だけではないのだ。

 

三浦一成・千葉市議会議員の裏の顔とは・・・

三浦一成は帝京大学法律学部を
2011年に卒業し、サラリーマンを経て、議員秘書となる。

 

その後は無所属・保守派の思想を
地盤に2015年4月に市川市議選に出馬し、
千葉県で最年少で当選という快挙を成し遂げた。

 

しかし、その裏の顔は、
世の親や女性がある種、
忌み嫌う男性の性癖があったと思われる。

 

要するにプライベートの趣味嗜好はオタク系であり、
こうした女性を好む傾向があるのが、
自身のTwitter上からも見て取れる。

 

また・・・

三浦一成が活動する中で
よく目立つのが年端のいかない女の子の存在だ。

 

そして、今回、逮捕されて自宅から押収されたのは、
女子児童に関わる如何わしいビデオコンテンツ・・・
しかも一万点以上というから、凄まじい。

 

大手をふって政治家活動の一環として、
10代の女子が集まるコミュニティに参加しては、児童や女子と人脈を築き、
その中でお金で身体を委ねてくれそうな子を探していたということか。

 

しかし、ビデオコンテンツだけをとっても、
これは違法そのものであり、
常識的に大人のやることではないと感じる。

 

おわりに

三浦一成の顔写真画像などを見れば分かるように、
非常に彼自身は20代後半ということで、
まだまだ成熟しきってはいない。

 

そしてFacebookやTwitterの
内容から浮かび上がる行動などからは、
逮捕の可能性を匂わせる活動が如実に表れていたと感じる。

 

個人的にはこの様な性癖があり、
お互いに合意の元であったとしても、
お金で知識も常識も欠如している女の子を買って、
己の欲望を発散させるというのは、
下劣極まりないと感じる。

 

こうした人間が
我々、国民の代表であるという事実は、
さすがに日本もいよいよ
憂国の国となってきたかと思うと、やるせない。

 

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