松居一代の船越英一郎への
攻撃はとどまることを知らない。

 

実の息子が育ててくれた船越英一郎へ
離婚をすすめていたことも明らかになっている。

 

更に出てきた最新情報では、
24時間態勢で船越英一郎をGPSで
監視していたということだった。

 

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松居一代が船越英一郎にしていた狂気の沙汰

松居一代が船越英一郎に対して、
度重なるDVを行っていたのも、深い愛情たる所以のものである。

 

しかし、愛情が表だとすれば、裏側は憎悪である。

 

愛情が深ければ深いほど、
憎悪は強大なものになるのは、何も不思議なことではない。

 

仕事上、付き合いのある女性からのメールを発見すると、
携帯電話を煮え湯の鍋の中に入れて破壊。

 

船越英一郎の収入を握り、
浮気を防止する為に3万円しか与えていなかったこと。

 

一たび感情が高ぶった時には殴る蹴る、ハンガーで傷つけるなどの暴行。

 

松居一代は一日に5回の電話を義務づけて、
怪しいと感じれば、どこにいるのかの写メールを送らせる。

 

船越英一郎が何か買い物するにも、
それが安価の物品であっても相談させないと気が済まない。

 

仕事でラブシーンを演じる船越英一郎に、
激しい嫉妬を燃やして家から放り出すなど。

 

過去の船越英一郎の恋愛までも否定するかの様に、
暴露をマスコミを使って大体的に仕掛ける。(川島なお美の件)

 

愛情もここまでくると、狂気じみており、
まるで従順なペットと勘違いしているかの様な所業であると言える。

 

松居一代は船越英一郎を24時間・GPSで監視していた!

普通の旦那ならば、嫁のこうした暴挙には
当然のごとく喰ってかかったり、男らしく鉄拳制裁の一つも
食らわせるだろうが、船越英一郎は違った。

 

自ら家を離れて、ホテル暮らしをしたり、
松居一代の条件をのんで自宅近くに億ションを購入し、一人で暮らしていた。

 

だが、それも何も解決には至らなかった。

 

何故ならば、船越英一郎を
24時間、松居一代はGPSで監視していたからだ。

 

これは2人を良く知るテレビ関係者の証言であり、
船越英一郎がもらしたことであったという。

 

おそらく、GPSというのは
スマートフォンのアプリ(【i phoneを探す】や【ケルベロス】といったもの)で監視していたということだろう。

 

船越英一郎は更にテレビ関係者にもらしたことでは、
スマホを置いて逝っても、誰かが松居一代に密告するから
どうしようもないと言っていたという。

 

松居一代の息子も船越英一郎へ離婚をすすめた

松居一代の息子は船越英一郎の子ではなく、前夫との間に出来た子供だ。

 

船越英一郎と再婚した当初は小学校6年生の子供であったが、
船越英一郎は自分の本当の息子の様に思って、惜しみない愛情を注いでいた。

 

息子が受験に失敗した時は全力で応援し、
就職活動をする時には仕事の合間に、
色々な企業のことを調べてはバックアップをしていたという。

 

そんな息子の就職活動を応援し、
第一志望の就職先から内定を受けた時は、船越英一郎は

みんなを犠牲にしたけどたった1人は幸せにした。みんなで息子を救ったと思ってください・・・

と、父・船越英二と妹の平野洋子の墓前に報告したという。

 

実際には息子も血は繋がっておらずとも、
船越英一郎の相手を想う優しい親心を感じ取っていただろう。

 

2016年4月に松居一代の前夫、息子にとっては父親が死去。

 

その時には松居一代は前夫の葬儀に際して、
内縁の妻を差し置いて、息子を喪主にすると言い、
遺産も息子が引き継ぐべきと言い張ったそうだ。

 

そんな母親の姿を見て、
息子は船越英一郎にお母さんから離れた方がいいんじゃないか?と、言ったのだという。

 

おそらく誰よりも近くで
夫婦間の中に起きる亀裂を垣間見ていた息子がこう言うということは、
そこに真実がある様な気がしてならない。

 

おわりに

松居一代が船越英一郎にしてきた数多くの仕打ちは数多い。

 

加えて、24時間GPSを使用してまで
監視をするということまで明らかになった。

 

本来ならば血を分けた実の息子までも、
義理の父親である船越英一郎に離婚をすすめていたということは、
常軌を逸していたのはどちらだったのかの答えを
如実に表していると言える。

 

現在、松居一代は更にブログ
やYouTubeでの暴露にとどまらずに、LINEを使った
コミュニティを開こうとする始末。

 

果たして、このおかしい行動は
何処までいくのかが、今後、注目されるところだろう。

 

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