増田啓佑は朝日新聞の記者であるが、何と盗撮で逮捕された。

 

例によって顔写真画像のFacebookの有無を見ていくとともに、犯行動機などをみていこう。

 

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増田啓佑が逮捕された犯行概要

増田啓佑が逮捕されたことを報じたのは時事通信社である。

電車内で女性のスカートの中を盗撮しようとしたとして、警視庁が東京都迷惑防止条例違反容疑で、朝日新聞東京本社報道局スポーツ部記者増田啓佑容疑者(35)=東京都文京区大塚=を逮捕していたことが8日、同社への取材で分かった。

 
同社によると、増田容疑者は7日にJR山手線の電車内で、紙袋に隠した小型カメラを女性のスカートの中に入れ、撮影しようとした疑いが持たれている。同日は仕事が休みだったという。

引用:時事通信社より

記者の仕事は過酷であり、そのストレスは半端なものではない。

 

増田啓佑のOFFの時の趣味は、女性の破廉恥な姿を捉える盗撮であったということであろうか・・・。

 

次はFacebookや顔写真画像の有無を調べてみよう。

 

増田啓佑の顔写真画像やFacebookは?!

増田啓佑の顔写真画像は警察やその他の報道メディアからは公開されていない。

 

犯罪のレベル的には軽度であるものの、何と言っても朝日新聞の記者である為に、その影響は強い。

 

今後、ネット上の有志などによって明らかになる可能性は高い。

 

またFacebookの存在であるが、増田啓佑は文京区在住の35歳の男性である。

 

同姓同名のユーザーの中に文京区在住のFacebookユーザーがいたが、経歴に相違があり、年齢が異なっている。

 

またローマ字で登録しているユーザーもいるが、これも年齢とそぐわない為に、同姓同名であり今回、逮捕された増田啓佑とは関係が無いと思われる。

増田啓佑の盗撮による朝日新聞はどうなる?

増田啓佑が電車内で隠しカメラを忍ばせて、女性を盗撮したことに対して報道しているメディアは、現在のところ少ない。

 

朝日新聞もこれに対しては、記者クラブなどを通して確実に知っているものの、未だに報道していない。

 

公式サイトにも現在は何の音沙汰もないことから、その状況に難儀しているのが伺える。

 

広報部からは”『事実関係を確認したうえで、厳正に対処する。』”としている。

 

犯罪の凶悪さは無いが、あまりにも信用を失墜させるには大きい婦女子への性的犯罪ということで、今後は朝日新聞にもそのモラルが問われるというものだ。

 

ただし、このまま何事もなかったかのようには出来ないと思われるので、今後は何らかしらのお詫び文などが発表されることになるだろう。

 

しかし、増田啓佑は何故、この様な犯行に及んだのだろうか?

 

女性が欲しいのならば盗撮などをしていたにしても、行為までに及ぶことは無く、むしろストレスをためる一方であると普通では考えられる。

 

アングラな世界においては、こうして盗撮された写真画像や動画などが流通しているケースも多い。

 

増田啓佑がそうした市場を利用していたとまでは考えにくいが、万が一、可能性が無いともいえない。

 

おわりに

増田啓佑は朝日新聞記者であるが、だからこそ、この様な軽犯罪も大きく取り上げられることになったのは皮肉な話だ。

 

逮捕されたことにより、いずれは顔写真画像などが流布されることは明白であり、会社も解雇される危険性も拭えない。

 

Facebookなども本人のものがあったならば、特定されていたはずであるが、現在は特定に至らない。

 

くだらない欲望の捌け口を求めた結果が、人生を大きく変えることになるとは、皮肉な話である。

 

そして、いつもは朝日新聞の記者として追う側だったのが、追われる立場になるというのもまた皮肉な運命を背負ってしまったといえるだろう。

 

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