小林麻央が入院中にブログKOKOROで公開していた顔に
死相が出ていると話題になったことがある。

 

そもそも、死相とはどういったものなのだろうか?

 

そして、現在の小林麻央の顔を見てみると、
死相が消えている様に思えるのだが・・・。

 

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小林麻央に出ていた死相とは?

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小林麻央が入院中に
ブログKOKOROに投稿した顔写真が上記の画像。

 

正直言って、もはや余命が間近である
生気を失った顔つきであると、誰もが思ったことだろう。

 

死相が出ているという噂は
本来はセラピストの裕美れいと言う人物が
市川海老蔵に向けて霊視をした内容。

 

それが、周り巡って、小林麻央の死相の霊視・・・
と、いうことになってしまった経緯がある様だ。

関連記事→【小林麻央】ブログ KOKOROの画像で死相を霊視したのは誰なのか?

 

しかし、死を前にしている人間の顔は、
共通項があり、これが死相の定義となっている。

 

死相の解説

死相が出ている人間の共通項として、
挙げられている定義の様なものがある。

 

本来、人間の顔に光が当たると、
まぶたや目の下、ほうれい線に沿った形で影が出来る。

 

それとは反対におでこや、
頬などの盛り上がっている箇所は影が出来ない。

 

しかし、光が当たっている箇所に影が入っているかの様に、
黒ずんでみえる場合は、死相が出ていると言われる。

 

その他、パッと見た目で、
不自然な影が出ている様に見えると、
その人間は死相が出ているとも言われる。

 

しかし、定義上は肉体が老化して、
寿命の潰えるまでが短い高齢者には当て嵌まらないというのだ。

 

つまり、死相の多くは若い世代の人間や、
結果的に後に突然死を起こした人間に見られる特徴であると言われている。

 

小林麻央・ブログKOKOROの最新の顔からは・・・

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そして11月末に小林麻央が公開した顔の写真。

 

明らかに前述した顔と比べて、
見違える様に表情が違うのが見て取れる。

 

死相の定義を考えてみると、
現在の小林麻央はこれに当て嵌まらないと感じるのだ。

 

確かにまだ末期がんの闘病生活や投薬治療による影響で、
顔の色は浅黒い気もするが、この顔のどこに死相が感じられるというのだろう。

 

これは正しく退院後、愛する家族との生活に戻り、
服薬中止したことで、すぐに結果が現れていると見えるだが・・・。

 

おわりに

そもそも死相などというものは、
以前の小林麻央の死相について触れた記事でも述べたが、
あまり個人的には信じていない。

 

が、古代から脈々と受け継がれている概念を無視することは出来ないわけだ。

 

末期がんで余命が幾ばくも無いと言われ続けている
小林麻央は現在、奇跡を起こす為に動いている様に思える。

 

それはブログKOKOROの内容から、容易に推測出来るのだ。

 

末期がんを克服する手立てとして、
東洋医学の知識が役に立つという専門家もいるのだ。

 

正に現在の小林麻央が行っていることは、それに近いものであるのだが・・・。

 

 

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