小林麻央の現在の顔写真画像を見ると、
非常に回復した様に思える。

 

以前、余命が3か月と言われていた
忌まわしい2016年9月の時点。

 

顔が黒いということで年内には
余命が潰えると言われていたのは何だったのだろうか?

 

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小林麻央の余命について

小林麻央の余命は、そもそも本人が公言したわけではなく、
某週刊誌が取り上げたゴシップが切欠となった噂から端を発する。

 

この写真が撮られる以前には
既に乳がんの治療を受け続けており、まだブログKOKOROは開設されていない。

 

乳がんの治療とは言っても、
小林麻央は抗がん剤治療を頑なに拒否をしていたという。

 

その為に非標準治療(放射線治療をメインに)を受けていた。

 

が、2016年9月には骨などにも転移が見られたという旨を、
小林麻央が新しく開設したブログ KOKOROで告白。

 

入院中に病室で撮影した小林麻央の顔には、
それを目にした多くのユーザーが衝撃を隠せない様子で、
あらゆる憶測を呼んだ。

 

小林麻央の余命が三カ月と言われていた時の顔

某週刊誌が以前に小林麻央の余命は
夏までの3ヶ月と書き連ねたことから、この衝撃の写真がブログ KOKORO内で
公開されてから丁度、3ヶ月後の年内には小林麻央は・・・
と、いう憶測が乱れ飛んだ。

 

この時には小林麻央の顔が黒いと言われ、
もはやその余命は絶望視されており、中には死相が出ているとか、
霊能者がこれを予言していたというオカルティックな見解まで出ていた。

 

確かにこの時の小林麻央の顔を見る限り、
誰がどう見ても無理だと感じたことだろう。

 

それだけ、2016年9月時点の小林麻央の病院での
顔は普通ではなく、恐怖すら感じさせる印象を植え付けさせた。

 

しかし、それから10月には退院し、
余命年内と囁かれていた12月には再入院をしてしまうが、
明けて2017年1月29日には退院した。

 

この一転二転する小林麻央の
入退院の動向には、あらゆる意見が錯綜した。

 

中には小林麻央が余命3ヶ月と言われていた時期に
撮られた例の写真は演技であったと
揶揄するネットユーザーもいる。

 

しかし、現在の小林麻央は
この数か月で見違えるような顔つきになっている。

 

小林麻央の余命が伸びた現在の顔

小林麻央は現在の医療技術に頼るだけではなく、
東洋医学が元々ベースになっていると言われている
温熱療法を自宅療養中に取り入れた。

 

更には2017年2月からは、
温熱療法を更に進化させたといってもいい
最新の水素温熱免疫療法を取り入れた。

 

がんは高い体温を維持する
身体の中では、その増殖は止まり死滅する。

 

既に小林麻央の全身の至る所には
がん細胞が巣食っている状態であるが、現在の顔と
去年の9月の顔とでは明らかに血色も肌艶も違う。

 

正しくこれは奇跡が起きても
不思議ではないのではなかろうか?

 

指折り数えてみると、余命3ヶ月と
言われていた頃から、まだ半年と経っていない。

 

どう考えても絶望視されていた
小林麻央のこの回復ぶりには、本人の飽くなき強い
精神力が功を奏しているとも言える。

 

しかし、それ以上にブログ KOKOROを介しての
ファンの温かい声援もまた小林麻央を支えていると思われる。

 

おわりに

小林麻央の余命が3ヶ月ということについて、
旦那の市川海老蔵も2016年10月のインタビュー時には、ある告白をしている。

 

それは2016年の3月から5月の時点で
もうダメだと思ったという心境を語ったという衝撃の告白だ。

 

既にその時点で余命3ヶ月を
連想させる言葉が医師や関係者の間ではあったのだ。

 

顔が黒いと言われていた時と現在の顔の違いは歴然。

 

今後も引き続き小林麻央の動向には注目し、
全国の末期がん患者に勇気を与え続ける奇跡の
パイオニアになれる様に応援をしていきたいものだ。

 

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