小林麻央が退院し、その余命が2
月に潰えるという噂がネット上で囁かれている。

 

今回の退院は所謂、終末医療の可能性が高いということで、
それらに関係した見解などを記してみよう。

 

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小林麻央の退院の真相

小林麻央の退院報告は突然であった。

 

2017年1月29日の午後16時に更新されたブログ KOKOROの記事がそれである。

 

その前日には退院を決意したということで、
ブログ記事を投稿していたのだが、翌日には
退院していることには驚かれた方々も多いだろう。

 

そのあまりの突然の退院の真相であるが、
これは小林麻央自身が望んだことを、担当医師も
周囲のスタッフ、家族も受け入れたとも見れる。

 

だからこそ、今回の小林麻央の退院は終末医療であるという噂が立っているのだ。

 

終末医療とは?

重い病気の末期で不治と判断されたとき、治療よりも患者の心身の苦痛を和らげ、穏やかに日々を過ごせるように配慮する療養法

小林麻央のブログ KOKOROの最新記事・【日向ぼっこ】で、心境と供に投稿している画像をみて思う。

 

確かに穏やかであり、とても身体中に
がんが転移している人間とは思えない程の
柔らかい小林麻央の表情が印象的。

 

それは終末医療という意味に書かれている、
穏やかな日々を過ごせるように
配慮されている様にも感じる。

 

余命は2月一杯と言われる根拠

・1月の時点でベッドから起き上がるにも、誰かの力添えが無ければ出来ないということ。

・衣服の上からでも分かるくらいに、身体が衰弱している(痩せすぎ)。

・体重がたった1年で約11kgの変動があったこと。

・少ない食事を平らげるのに3時間もかかってしまう。

・寝ている状態が多いことが分かっていること

 

1月の時点で判明している情報をまとめると、この様になる。

 

これはつまり筋力が著しく低下しており、
それに伴い生命力も低下していると指摘している人間が多い。

 

中でもガンの症状で寝たきりということは、
最後の一か月を迎える患者に多いという意見もあるのだ。

 

筋力が落ちるということは、
普段、気にもしていない動作にも
支障をきたすのは言うまでもない。

 

全てが衰弱しているところに、
追い打ちをかけて放射線治療の
副作用である放射線食道炎も患っている。

 

自然治癒するものであるが、
現在の小林麻央の身体では、そんな些細な病気であっても、
非常に心身ともに負担になることは間違いない。

 

小林麻央がブログ KOKOROを更新し続ける理由

小林麻央が退院したことが
何故、終末医療であるのかの噂の真相などを紐解いてみた。

 

だが、忘れないで欲しいのが、ブログを更新し続けられている。

 

これは、小林麻央は精神力は、
まだしっかりと正常を保っていることの表れだ。

 

更新し続ける理由はブログ KOKOROの
広告収入目当てであるという意見も
一部のユーザーの間では言われている。

 

が、本当の理由としては、金だけではない。

 

病気の身であり、社会とは離れた場所で
生活している人間も、ブログを通じて多くの人間と繋がっている。

 

これはブログ上で言葉のやりとりをすることによって、
良くも悪くも意識を高めあっていることの表れだ。

 

だからこそ、どんなに些細なことであっても、
ブログを更新し続けることに意味があり、
それに対しての反応をユーザーもつづる。

 

このことが奇跡を起こすことに繋がると
考えている人間もまた多いのも事実である。

 

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