小林麻央のブログ KOKOROの
アメンバー限定記事の最新情報が暴露されている。

 

皮膚転移を起こしていたことを告白した、
小林麻央の余命について、
更なる不穏な空気がネット上に流れている。

 

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小林麻央のブログKOKOROの最新・アメンバー限定記事

2017年1月15日にブログKOKOROに
小林麻央が投稿したアメンバー限定の記事。

 

限定記事というと、それまでブログに訪れていた一般ユーザーは
『何かとんでもないことが起きたのでは?』と、感じ、その内容を気にしたことだろう。

 

アメンバー限定記事を読むには、
アメーバIDを取得していなければならずに、
簡単ではあるものの手続きをしなければならない。

 

その手続きを面倒くさがるユーザーは多く、
アメンバー限定記事には何が書かれていたのかを
知りたいユーザーは非常に多かったようだ。

 

アメンバー限定記事に書かれていた最新情報は余命に関わるもの

小林麻央はアメンバー限定記事に書いてあった内容は、
がんは皮膚転移を起こしていたということ。

 

そして、その転移はお腹にもしている可能性があり、
しこりがあるという診断がなされたという
小林麻央にとってショッキングな結果だった。

 

小林麻央は自身の余命に関する気持ちを、
診断医に聞いたということであり、
その動揺が記事から見て取れる。

 

懸命にありとあらゆる療法を試した挙句に、
更なる皮膚転移という状態には、
本人だけではなくファンにとっても
非常に恐怖と不安を呼び起こす気持ちになることは否めない。

 

小林麻央の皮膚転移について

小林麻央はかつて2年前に乳がんが発見されて、
全摘出を薦められていたが、拒否してしまった過去がある。

 

2016年春にそれが影響してか、
症状が悪化し、皮膚転移を起こしていたのだ。

 

皮膚転移を起こすとどうなるのかと言えば、
がん細胞が皮膚を突き破り、悪臭を巻き起こしてしまうという症状が目立つ。

 

こうなってくると、抗がん剤投与の効果もあまり見込めないので、
切除などで対応するのだが、それには限界がある。

 

2016年にこの状態であったのだから、
現在、余命が続きブログKOKOROを更新し続けている
小林麻央の精神力は相当なものであることが伺える。

 

そして現在は更なる皮膚転移が明らかになり、
お腹にも同様の症状が見られることが分かった。

 

皮膚転移の今後の展開などは?

小林麻央の最新の病状などから見ると、
どうあっても大きい負担がかかる手術などは出来ない。

 

ならば皮膚転移した腫瘍は、
小さい切除手術などで除去していうしかないのだが、
そうなると除去した幹部には皮膚が無くなってしまう。

 

再生するにも、再生能力が減退している状態では、
感染症の危険性もあって、新たな病気を併発してしまう危険性がある。

 

小林麻央はそんな絶望的な中であっても、
ブログKOKOROの更新を続けて、最新の病状や現状をファンに向けて報告している。

 

余命が再び危ぶまれる様になり、
某掲示板や知恵袋などには
そんな小林麻央を誹謗中傷する輩も多数いる。

 

しかし、間違いなく言えることは、
余命に抗い自身のありのままを曝け出している小林麻央の姿は、
同じがん患者には多くの勇気を与えている。

 

諦めずに自分の運命と余命、
そしてがんと戦う小林麻央を今後も更に応援していきたいものだ。

 

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