小林麻央がブログKOKOROにて
痛み止めの薬を使用していることを告白。

 

余命は2016年内と言われてきた
小林麻央であるが、最新情報を記載している
1月の更新を見る限りは、病魔に打ち勝とうとする魂は健在の様だ。

 

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小林麻央の余命は1月いっぱい?

小林麻央がブログ KOKORO・1月6日に更新した最新記事で、
痛み止め様』というタイトルで
鎮痛剤を使用している状態であることを綴っている。

 

乳がんからはじまった小林麻央の身体に巣食う、
がん細胞は、既に骨にまで転移しており、さながら体内は
がんのデパートの様な状態になっている。

 

以前から身体の痛みをブログ KOKORO内で訴えている小林麻央だが、
その痛みは想像を絶するものであると思われる。

 

最新の情報だと、痛みを和らげる為に、
鎮痛剤だけではなく痛みのある部分にだけ放射線を当てて、
緩和するという処置も検討している様子。

 

小林麻央のこうした最新の様子を知ったユーザーの中には、
モルヒネを使用している段階にきているかの様な意見もあったりする。

 

だが、モルヒネはまだ使用していないと思われる記述も、
小林麻央のブログ KOKOROの1月の最新更新分を見て感じるところだ。

 

末期がんの激痛に耐え切れずに、
モルヒネを使用する様になれば、それは即ちがんを克服するということを放棄し、
余命は一か月もたない状態になる。

 

某有名芸能人も最後は末期がんの痛みに耐え切れずに、
モルヒネを投与した後、一月しないうちに死去した。

 

仮に現在の小林麻央がモルヒネを投与して、
痛みを緩和させているのであれば、正直なところ、その余命はいくばくもない。

 

ブログ KOKOROの1月の最新記事を見る限り・・・

小林麻央が余命は年内という大方の予想を覆して、
2017年を病院で迎えてからのブログ KOKOROの最新記事は、
どこかほのぼのとしている。

 

病院の朝食の画像をアップロードしてみたり、
初夢の話をしてみたり、インタビュー取材を受けて、
化粧をしたりと常に生きるという本能を意識している。

 

『痛みは心が折れる』と、いう小林麻央が
ブログ KOKOROで思わず書いてしまったかの様な心の叫びにも思える記述からも、
彼女は必死にまだ、がんを克服しようとしている
気持ちがあることを示しているかの様だ。

 

最新記事では特に痛いとか、
苦しいと、いう言葉がやたら目につくようになっていることからも、
痛み止め=モルヒネと連想するユーザーが多いのは仕方がない。

 

痛み止めを使用している投稿の最後に
アップロードされている自宅の玄関の花・牡丹の画像が
どこか切なく感じるのだが・・・。

 

おわりに

小林麻央は2016年内に
余命は尽きると噂されていたが、それを覆し新年を迎えた。

 

そして、ブログ KOKORO・1月6日の更新で痛み止めを使用していることを報告し、
余命は1月であり、モルヒネ使用を噂されている現状がある。

 

しかし、まだ病院の食事を摂っていることからも、
確かに痛みは苦しいものであるに違いないが、
まだ末期がんと闘えるだけの精神と身体の強さは残っていると思われる。

 

最新の小林麻央のブログ KOKOROの更新が待ち遠しい限りだ。

 

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