小松徳子の娘に非常に注目が集まっている。

 

何故ならば、母が殺人未遂容疑で逮捕されたが、それを払拭する為に提示した事件の瞬間を捉えたドライブレコーダーが物議を醸しだしているからだ。

 

被害者の男性が当たり屋であるという世論の反応もあるが、そもそも小松徳子は娘の奴隷であったという声もあるのだ。

 

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小松徳子の娘とは一体、何者なのか?


引用:週刊女性 2017年9月12日号より

小松徳子を陰で操っていた黒幕とも噂される娘はどの様な人物なのだろうか?

 

女性週刊誌が綿密な調査の上で明らかにしたところによると、年齢は35歳であり身長は150cm台の痩せ型の体型。

 

仕事はしておらずに無職であり、時間は有り余っている。

 

何と意外なことに目がパッチリとしている清楚系の美人であるのだという。

 

報道などで聴く娘の声や動向などから湧き上がるイメージは、大柄で男勝りないかつい女性を連想とさせるが、それとは全く違うのだという。

 

だが、その性格は凶暴極まりないようであり、一部ネットの反応では『病気』と称する意見も少なくない。

 

小松徳子は娘の奴隷?であったという証言

事件から幾日も経ち、徐々に判明している事実は娘の粗暴さである。

 

そして、実は娘がそもそも問題を作っており、小松徳子はそれを手伝わされていただけなのでは?という見解が濃厚となっている。

 

そもそも近隣住民が小松徳子とその娘を迷惑であるとみなしたのは、小松宅から大音量で流される音楽であった。

 

そんな音楽を聴いているのは、小松徳子の娘本人なのだ。

 

更に近隣住民に生卵を投げつけたりする暴挙を行っていたのも、娘なのだ。

小松容疑者はメガネ型の拡大鏡をかけていて見張り役。

実行役は娘です。

母娘は室内から”くたばれ! 〇ねよ!”と大声で叫んだり、警察が来ても自宅から出ようとせず、“証拠あんのか? 令状持ってこい!”と怒鳴る始末。

母親の逮捕後、娘は被害者Aさんに対して室内から”当り屋〇ね!”と叫んでいたからひどい。

マスコミが取材に来ても大音量の音楽を流しました。

引用:週刊女性 2017年9月12日号 近隣住民の証言より

ちなみに被害者Aさんとは、報道メディアにも登場している

この男性であると思われるが、報道でも明かされた小松徳子の娘が持ち込んだドライブレコーダーの映像から、男性を当たり屋であるというネットの反応も少なくない。

 

映像を見る限りでは、当たり屋であるか否かの判断は、個人個人がどちら側の立場になって見るかによって分かれる。

 

個人的には確かに被害者Aさんが車の前に立ちはだかり、さも轢かせようとしている様にも見える。

 

だが、車を発進させる様に命令を出しているのは、小松徳子の娘であり母親は終始、尻込みし動揺している様に見える。

 

こうした事から、やはり小松徳子は娘に全く逆らえない状態であり、所謂、奴隷だったのではないか?と、いう見解は至極、納得がいく。

 

小松徳子は娘に暴言を吐かれていることからも

前の記事では映像などから事件が発生した車内の会話などをテキストにして掲載。

 

そこではとても小松徳子の娘は、母親を母親と思わない様な言動を吐いているのが目立つ。

 

『うちが暴力振るわれたら あれだろ 何言ってんだよ馬鹿! ていうか、何で発信しないんだよ!』

『こっちがされたらどうするんだよ! お前、本当に馬鹿なのかよ?!

 

自分の母親に向かって、『馬鹿』だの『お前』という呼ばわりをする娘の言動は常識的に考えて、どうあっても普通ではない。

 

徐々に判明している事からみても、やはり小松徳子は娘に逆らえずに立場が逆転していたと見るのが妥当であると感じるが。

 

おわりに

小松徳子の娘について、現段階で分かっていることを中心にまとめてみた。

 

某週刊誌は小松徳子は娘の奴隷であると報じているが、これに関しては賛同出来る様に感じる。

 

そして個人的な考察ではあるが、むしろこれまでの近隣トラブルの元を作っていたのは、小松徳子ではなく娘なのではないか?と感じるわけだが。

 

再び新情報が明らかになったら、追記してみたいと思う。

 

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