小林麻央の死去という
言ってはならないことを
平然と公言している人間がいる。

 

それは小林麻央の余命を
ブログ上で書き綴っている天瀬ひみかである。

 

しかも7月6日がXデーであるという記述があったようだが・・・。

 

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小林麻央の死去は7月6日という噂について

小林麻央という名前を検索にかけてみると、
死去と7月6日という関連キーワードが表示される。

 

人間の死期を正確に
予想出来る人間などはいやしないし、
それを言い当てたという人間は
大抵、結果論や後付けでモノを言っている輩ばかりだ。

 

しかし、それを
公然と語っていたとして話題に上がっているのが、
最近、話題のネット占い師である。

 

占い師や霊能者などに
人の全てが分かるわけはないと
一笑を付す低俗な話題であるが、
それに関して見ていこう。

 

小林麻央の死去が7月6日の根拠は何?

小林麻央は確かにブログ KOKOROの最新情報で、
身体の痛みで七転八倒していたことや、
痛み止めが効かなくなっていることを吐露。

 

そして、その顔は以前と比べて、
明らかに顔色も悪い様が見て取れる。

 

そんな中、小林麻央の死去を
予言しようとする占い師の天瀬ひみかであるが、
かつては某国のテロ事件や、
その他、様々な事象に関する結果を
言い当てていたという。

 

2017年に入り
小林麻央の末期がんの進行における
病状なども予言という形で、言い当てていたということで、
多少、有名になったようだ。

 

そして、死去などの余命を予言していたようだが、
以前は5月でその余命は潰えるということを
自身のブログ上で述べていたようだ。

 

しかし、小林麻央は
6月現在も生きているということで、
ものの見事に予言は外しているのだ。

 

そして、最近では
7月6日に死去するというニュアンスの記事を
書いていたと言う。

 

だが、これは現在は削除されているようで、
全くもって信憑性が感じられないのだ。

 

小林麻央の死去、余命が潰えることを書く天瀬ひみかの真意とは?

小林麻央の死去、あるいは
余命や病状などの予言をする
天瀬ひみかなる人物の真意は、単純だ。

 

己のブランディングの為に、
小林麻央という大きな知名度を
利用しているだけにしか過ぎない。

 

占い師や霊能者であっても、
それを頼りお金を支払ってくれる人間が
いなければ生活は成り立たない。

 

百歩譲って本当に特殊な能力があったとしても、
予言が出来る人間も生活をしていかなければならない。

 

だからこそ、
ブログなどを使ったネット営業において、
自分のコンテンツや情報発信を見てもらわなければ、
新規顧客獲得に結び付かないのだ。

 

それに小林麻央を利用しているという可能性が非常に高いのだ。

 

 

おわりに

小林麻央の死去などという
現実にまだ起きていない事象を、
自分のブランディングに利用している
可能性のある天瀬ひみか。

 

2016年には
旦那の市川海老蔵が
小林麻央の余命宣告されたことを打ち明けて、
それは7月から8月ということを発表していた。

 

それは旦那という立場で、
供に連れ添った仲だから言えるのであって、
何故、外部、何の繋がりもない人間が言えるのだろうか?

 

自分の霊能力や神秘的な力に
絶対の自身があるから出来ることなのだろうが、
小林麻央のファンやブログ読者、応援を贈っている
人間の神経を逆撫でするブランディングに
どれだけの価値があるのかが疑問であると言える。

 

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