小林麻央がブログ KOKOROで近況を報告しているが、
その病状は非常に重いものであると言えよう。

 

古来から霊視などということをもって、
一人の人間の余命を占うという行為が盛んであり、
それは日本特有の文化とも言えよう。

 

小林麻央が果たして助かる見込みがあるのか?
と、いう人々の疑問に、現状、答えられるのが
オカルトやスピリチュアルといった
非科学的な概念なのかも知れない。

 

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小林麻央の余命を霊視したと言われる人物

小林麻央がブログ KOKOROを
開設してから、様々な噂が流れた。

 

特にスピリチュアル、オカルトと
結びつける人間たちが多くなり、
余命や死相といった言葉が囁かれはじめた。

 

更には著名なスピリチュアルカウンセラーや
霊能者などの人間の名前が挙がり、
物議を醸しだしたわけだ。

 

その多くはまったくのデマカセであり、
そんな事実などはないのだ。

 

しかし、2017年5月になり
一人の人間が注目されている。

 

小林麻央の余命を霊視している天瀬ひみかについて


小林麻央の余命を霊視しているということで、
話題になっている人物とは『天瀬ひみか』という人物だ。

 

この天瀬ひみかは小林麻央の病状などを、
前もってピタリと当てていると評判である。

 

上記の画像が天瀬ひみかの近影であるかどうかは、
定かではないものの自身が情報発信しているGooブログで
小林麻央の病状や治療方法に対して警鐘と言及している。

 

天瀬ひみかを支持しているブロガーも多い様だが、
そもそも霊視というものは非科学的であり、
何の根拠もないのだ。

 

小林麻央の余命は・・・霊視の結果、助かる見込みがないとでもいうのか?

小林麻央の余命を霊視していると言われる
天瀬ひみかのブログで気になる記事を見つけた。

 

それは2017年6月7日投稿分の記事である。

小林麻央さんの場合。

まず何よりも最初に〈全摘〉を決断せずに、

民間療法・免疫療法・言語療法・イミフなスピなどに「治療」を

託してしまったのが、「致命的」とも言えるミスでした。

そうした選択は、いったい「誰が」麻央さんに勧めた結果なのでしょうか?

海老蔵さんでしょうか? 麻耶さんでしょうか? それとも、別の誰かなのでしょうか。

いずれにせよ、こうした選択ミスの全ては、

「人に判断を決定的に誤らせる魔界の低級心霊の介入によるミスリード」

を絶対的に現象化させるソーラーコード227による《運命の必然的影響》ということだけは100%確実です。

そもそも魔界、低級心霊などというもの自体の存在すらないのに、
現代医学の治療を受けた小林麻央と
その家族の行為を致命的ミスというのは
どうなのだろうかと感じる。

 

致命的という言うからには、
小林麻央の余命は長くないと言っていることに
他ならないとも言えるが。

 

おわりに

小林麻央の余命を霊視という形で
占っていると言われている天瀬ひみかという人物。

 

情報発信をするのは個人の自由であり、
それらをどう捉えるのも情報を受け取った
ユーザーの問題になる。

 

断じて個人を否定するつもりは無いものの、
ネガティブな情報に囚われて、
人が生きようとする志を蔑ろにするというのは、
いささか問題ではないのだろうか?

 

末期がんは助かる見込みが
ない不治の病と言われている。

 

しかし、神に頼らずに、
霊能者などに頼らずに奇跡を起こして、
回復したケースもあるのだ。

 

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