小林麻央の余命に対して
6月になった現在も多くの波紋が
投げかけられている。

 

5月末にに顎に末期がんが
転移したという衝撃的な報告をしたが、
更なる深刻な病状が噂されている。

 

これによりネット民の憶測は
更に悪い方向へ拍車がかかっているのだ。

 

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小林麻央の余命が6月という憶測

小林麻央がブログ KOKOROにおいて
5月26日に顎にがんが転移していたことを、
読者に向けて報告。

 

顎の痛みが酷く、
チャコール湿布をしていることまで
赤裸々に告白をしたわけだ。

 

が、これに対して
顎に転移しているということを示したことで、
新たな憶測がネットを駆け巡っていた。

 

それが余命6月という、
ファンやブログ読者は考えたくもない憶測だ。

 

小林麻央の顎に末期がんが転移したことが・・・

小林麻央の顎に
末期のがんが転移したことで、
脳までがんが転移していてもおかしくはないという
憶測が巻き起こっている。

 

乳がんから発症した
末期がんは下から上に登る形で
転移していることは容易に分かることだ。

 

乳房、肺、リンパを通って
骨を侵食し、顎という進行状況。

 

それならば脳に転移していても
おかしくはないということだろう。

 

確かに可能性が無いわけではないし、
脳に転移までしていたのならば、
余命が6月一杯という憶測も否定は出来ない。

 

それに加えて、
今回の退院は最期の終末医療という見方もあり、
それを踏まえた上での余命6月ということなのだろう。

 

小林麻央の顎に転移した末期症状が物語る未来

そもそも今回の退院は
小林麻央が直に病院側に望んだものである
と囁かれている。

 

信じたくはないが、
ブログ KOKOROで見せる顔色の悪さや、
顎転移による激痛による精神的衰弱。

 

そして噂される脳への転移などを踏まえると、
末期がんの侵食具合は、それこそ
全身の大部分に巣食うということになる。

 

そうなれば、例え強靭な精神力を持ち、
全国の暖かいファンや読者、同じ末期患者のエールを
受け続けている小林麻央であっても、
非常に辛い在宅医療になっていくだろう。

 

今後も在宅医療で出来ることは限られている。

 

これまでブログ KOKOROで
見せていた温熱療法や高濃度の点滴による
末期がんの進行状況の遅延。

 

愛する家族との団欒による精神力のチャージ。

 

脳への転移というのは、
あくまでブログを見た一部のユーザーの憶測でしかないが、
もしもそうなったとしたら
精神力でどうこう出来る問題ではなくなる。

 

おわりに

小林麻央の余命が6月という憶測は、
顎に末期がんが転移したことで、
脳への転移の心配があるというものから来ている。

 

今後のブログ上での最新報告が注目されるが、
その内容によっては、こうした心なき
憶測が現実のものになるかも知れないということは、
覚悟しておかなければならない。

 

あくまで信じたくはないが、
確かにその末期がんは下から上へと
登って行っているのは間違いないからだ。

 

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