小林麻央の余命が危ぶまれているという気配が、
再び巻き起こっている様子。

 

それもその筈であり、
ブログ KOKOROの最新記事【顎】で見せた
内容が新たな転移を示す内容であり、衝撃過ぎたからだ。

 

現在のブログ記事の
顎の中で見せたチャコール湿布とは
一体、何だったのかをメインに触れてみよう。

 

Sponsored Link

小林麻央の余命が現在の最新記事によって・・・

小林麻央の余命に関しての心無い噂は、
2016年夏から既に言われていたことだ。

 

2016年10月、11月、年内と言われ続けて来たが、
多くの何の専門的な知識もない人間によって
予想された余命などは当たるわけもない。

 

当然である・・・
医学の知識を常人では
計り知れないくらいに学んだ医師でさえも、
それを正確に予想することは出来ないからだ。

 

小林麻央は数多くのそんな噂を乗り越えて、
ブログ KOKOROの更新を続けて、
多くのファンや同じ末期がん患者と意志の共有を図り、
奇跡を起こし続けている。

 

小林麻央の現在の最新記事で顎に転移を・・・

そんな甲斐もあって、
徐々に余命を囁く心なき輩の声や言葉を
次第に鎮静化・・・沈黙させていったわけだ。

 

しかし、2017年5月26日に更新された
アメンバー限定記事【顎】で、その病状が非常に
過酷な状態であることを吐露したのだ。

 

それにより、再び小林麻央の余命は
5月一杯などという根拠のない噂が
立てられることになったようだ。

 

確かに顎にまで転移したということを綴る内容は、
非常にショッキングであり、これまでの希望を打ち砕く位の
告白であることは言うまでもない。

 

顎に転移してしまったことで、
想像を絶する痛みと戦っているわけだが、
それを払拭する可能性がある一つのアイテムの
存在も解き明かしている。

 

それがチャコール湿布というものだ。

 

チャコール湿布とは一体、何なのか?

チャコール湿布というのは、
誰でも簡単に作れるものである。

 

チャコールとは活性炭のことであり、
これを使った排毒方法は知る人ぞ知る
民間療法の一つであるようだ。

 

実際に試した人間の記述によると、
激痛を数日間で5分の1ほどにするということであり、
小林麻央はこれを現在、試しているということだ。

 

誰にでも簡単に作れるということで、
実際に作り方は以下の様な工程を踏む。

 

・活性炭と亜麻仁種(アマ)の粉末を用意。

・活性炭1、亜麻仁種1の割合で混ぜ合わせて、水を加えて練り合わせていく。

・ペースト状にしてから、ガーゼなどで包み、幹部に当ててテープや包帯で止める。

 

たったこれだけである。

 

市販の湿布などよりも
格段に鎮痛の効能があると言われており、
作成の手間はあるものの、
数倍の効果が期待できるようだ。

 

おわりに

小林麻央の余命は現在も
再びネガティブな思惑と供に語られることになるのは否めない。

 

顎転移という衝撃的な文言には、
それを彷彿とさせるには
十分すぎるくらいのインパクトだからだ。

 

痛みを取り除くために、
チャコール湿布という聞き慣れないものを使用するというのも、
その病状が深刻であることを彷彿とさせる。

 

だが、これまでにも様々な箇所に転移し、
その度に激痛と戦い、打ち勝ってきた小林麻央。

 

余命という心無い噂を吹き飛ばして、
また一つ奇跡の回復を闘病日記である
ブログ KOKOROの一ページに刻むこむことだろう。

 

Sponsored Link