小林麻央さんの話題が続いている様ですが、
彼女の余命は3ヶ月と囁かれているようですね。

 

ブログ【KOKORO】で投稿したセルフィーで見る現在の小林麻央さんの顔は黒い状態。

 

そして、肺や骨にまで転移していることを告白しているわけです。

 

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小林麻央の余命は3ヶ月だと言われていたが・・・

 

小林麻央さんの夫・市川海老蔵さんが記者会見を行ったのは6月。

 

嫁の小林麻央さんががんにかかっており、
非常に重い症状であることが明らかになり、
ネットなどでは小林麻央さんの余命は3ヶ月だという予測が駆け回りました。

 

この予測がネットユーザーの間で囁かれた理由として、
挙げられるのが姉の小林麻耶さんの芸能活動休止が関係しています。

 

小林麻耶さんは体調不良により、
現在はテレビやメディアに出演していないが、
オフィシャルコメントで8月一杯まで芸能活動を休止すると発表。

 

そして、その後に妹の小林麻央さんのがんが公に発表されたわけです。

 

時系列的に既に姉妹である麻耶さんには
小林麻央さんの余命は6月の時点で3ヶ月と
宣告されていたのでは?という憶測があったようです。

 

しかし、現在は小林麻央さんの余命3ヶ月の噂が囁かれてから、
4ヶ月目に入り、ブログ【KOKORO】も更新されているので、
この噂は真実ではないという証明がたちました。

 

現在の小林麻央の顔が黒い・・・

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小林麻央さんがブログ【KOKORO】で投稿した画像です。

 

かなりショッキングに感じますね。

 

確かに健常者の顔色とは違って、明らかに黒いと言われても仕方が無い状態になっています。

 

小林麻央さんの闘病生活は、現在の顔色から見ても、どれだけ過酷かが伺えます。

 

抗がん剤を投与して、必死に余命を伸ばそうとしているようにも思えます。

小林麻央の現在の顔が黒い理由は抗がん剤の副作用か

抗がん剤は非常に劇薬であり、
正直なところ、本当にがんの特攻薬なのか?と疑問を持っています。

 

抗がん剤の副作用は身体に
甚大なダメージをもたらすことは、誰でも知っていることです。

 

それにより著しい新陳代謝の乱れが起きて、
抵抗力も低下し、それが小林麻央さんの現在の顔を黒い状態に変化させている。

 

正に抗がん剤治療であの様な黒い顔はファンは絶対に見たくないでしょう。

 

しかし、更に厳しい経過報告が小林麻央さんのブログ【KOKORO】で我々に報告されました。

 

小林麻央の現在はステージ4(末期)なのか?

小林麻央さんはブログ【KOKORO】の最新投稿で、
がんが肺や骨にも転移していたことを明かしています。

 

がんが骨にまで転移したのならば、
その余命は長くはないことは容易に想像できます。

 

骨に転移したがんの進行状態は紛れもなく
【ステージ4】の状態であり、手術もままならずに、
その命を医術で救うことは絶望的。

 

そして、骨まで転移したがんは猛威を振るい、
全身にまで広がることが懸念されている状態です。

 

抗がん剤では既に太刀打ちできない小林麻央さんの身体は、
今後はがん細胞の増殖を抑制する放射線治療に移行するそうです。

 

もはや絶望的だとファンや、関心をひくユーザーからは思われているわけですが、
当の小林麻央さんは元気に振る舞っているようです。

 

今後の小林麻央さんの経過が気になるところです。

 

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