小室哲哉が最近、ぼちぼちとテレビ番組に出演している様だ。

 

globeとして活動している最中に
結婚したKEIKOとの生活をメインに
トークをしているのが目立つ。

 

そんなKEIKOの現在は鼻は潰れ、
以前の様な美しさはそこにはない。

 

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小室哲哉とKEIKO


嫁のKEIKOは現在、音楽活動を休止しており、
小室哲哉に看病されながら暮らしている。

 

小室哲哉のTwitterなどには
時々、KEIKOの画像が出てくるが、マスクを着用しているものばかり。

 

マスクをしている理由は、
病気の後遺症の影響などではなく、
やはり変わってしまった顔を隠す為なのか。

 

KEIKOの鼻

KEIKOはかつて整形に失敗したと噂されており、
以前とは全く違う顔になってしまっている。

 

以前、小室哲哉と共演していた
globe時代のスマートな鼻筋とは違って、
現在は潰れてしまっているかのようだ。

 

小室哲哉が逮捕された後に、
復帰ライブをした際のKEIKOの容姿を見れば、それは一目瞭然。

 

何故、元々の顔が良いのに、
何故、整形したのかという疑問が残っているが、
具体的には次をみてみよう。

 

KEIKOは整形失敗したわけではない?

KEIKOの学生時代の写真を見てみると、非常にかわいらしい。

 

1999年からKEIKOの鼻は変わり始めて、
2002年には鼻筋が非常に高くなっている様に見える。

 

プロテーゼというヒトの軟骨の硬度に
近いシリコン素材を用いた整形を
1999年ごろからKEIKOは導入していたと思われる。

 

が、プロテーゼの形状によっては、
鼻先の皮膚が突っ張りを起こし、
鼻の状態が悪くなることがあるのだそうだ。

 

2006年頃に突っ張りを解消する為に、
プロテーゼを抜いたことにより、更に形状が変化したということか。

 

そもそも、整形失敗ではなく、
整形後の鼻のケアミスといったことが、
KEIKOの不自然な鼻の変わりようの真相といえそうだ。

 

まとめ

現在、復帰した小室哲哉が様々なメディアに出演し、
再び音楽界のトップに返り咲こうと活動している。

 

今回、取り上げたKEIKOを看病をしているものの、
普通に二人で外出したりし、遊び歩いていることもあるそうなので、
身体は比較的に調子がよいようだ。

 

KEIKOは脳損傷の後遺症で記憶障害がある為に、
小室哲哉は嫁というよりも、すでに娘の様な感覚でいるのだという。

 

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