清原和博は現在、公のテレビの場に
出る機会に恵まれて、自身の過去を赤裸々に告白している。

 

薬物取締法違反により逮捕され、
11月には病気の影響で足切断という噂も出ていたようだが、
その内容は極めて深刻だ。

 

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清原和博の現在

清原和博は逮捕された後に
裁判で懲役2年6ヶ月、執行猶予4年の判決を受けた。

 

釈放後、現社会に戻ってからは、
支援者の力を借りて宮古島へ行ったり、
薬物依存症患者としての治療をしている。

 

そして、クリスマスイヴの夜には
TBSの【新・情報7daysニュースキャスター】にインタビュー出演をして、
自身の現在の想いを赤裸々に告白した。

 

そんな清原和博はプロ野球を引退してから、
右足に入れた刺青を消す事を新聞社のインタビューを受けた際に誓うなどして、
再び真っ当な社会人として復帰する動きを見せている。

 

しかし、清原和博にはある噂があり、
それは水面下でファンなどの関心を引いている。

 

それは清原和博が足を切断するという、戦慄を呼ぶかのような噂だ。

 

清原和博の11月に足切断を噂された真相とは?

清原和博の身体を蝕んでいるのは、覚せい剤などの薬物だけではない。

 

何と血糖値が900以上であるという
信じがたい糖尿病が、清原和博の身体に巣食っていた。

 

11月頃に清原和博をウォッチャーしている人々の中で起こったのは、
糖尿病の影響により足切断をする日も近いということであった。

 

かつて、清原和博は覚せい剤を身体から抜く為に、
都内の病院に入院したと報じられたことがあったが、本人はこれを否定していた。

 

実はこれは糖尿病が悪化したことにより、
入院を余儀なくされた為であり、知人のパーティーに出席する際には、
看護師の同伴でないと危険である程に重度。

 

清原和博が糖尿病の影響で、意識を失ってしまった場合は
インスリンの注射をしなければ、命に関わる。

 

その為に看護師の協力などが必要不可欠なのだ。

 

手足の痺れが既に清原和博の身体には出ており、
これを放置しておけば間違いなく四肢のいずれかは【壊死】が起こり、
足切断や手を切断するという状態になるのだ。

 

おわりに

清原和博の11月に噂された足切断は、あくまで本人が公言したものではない。

 

が、現在も薬物依存の兆候は出ており、
油断すれば再び覚せい剤に手を染める危険もはらんでいる清原和博。

 

そして、それ以上に糖尿病を改善しなければ、
本当に足切断しなければならない危機をどう乗り越えていくのかに注目が集まる。

 

 

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