金子恵美・衆院議員のスキャンダルが
新潮から報じられている。

 

そんな中、兼ねてより話題に上っているのが
金子恵美が韓国人であるという噂だ。

 

彼女の両親が帰化しているという噂も、非常に興味深い。

 

金子恵美のスキャンダルと
韓国人の噂なども加えて見ていこう。

 

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金子恵美について


【名前】 金子恵美(かねこめぐみ)

【生年月日】 1978年2月27日

【星座】 うお座

【年齢】 39歳

【出身地】 新潟県西蒲原郡月潟村

【血液型】 O型

【学歴】 早稲田大学第一文学科

【所属】 自由民主党・二階派

【活動】 2007年

 

金子恵美は自由民主党の
美人衆議院議員として、注目されている。

 

早稲田大学を卒業後は、
新潟放送局内でアルバイトしながら、2002年、
2003年にその美貌をたたえられて、ミス日本に選出。

 

韓国に留学し、2007年に
新潟市議会議員選挙に立候補し、トップ当選を果たした。

 

2012年には第46回衆議院議員総選挙に
出馬し、当選後、二階派に入会。

 

2015年には同じ二階派に所属している
宮崎謙介と結婚した後、男児を出産。

 

2016年出産後に
旦那の宮崎謙介の不倫疑惑が発覚し、
続く2017年6月28日には週刊新潮から
公用車私的使用疑惑が暴露されている。

 

金子恵美が韓国人であるという噂

金子恵美・衆議院議員が
韓国人であるという噂が以前からある。

 

2003年以降、韓国の梨花女子大学校に
留学している経歴から、その様なことが
噂されるようになったと思われる。

 

実際には韓国人であるということではないのは明白である。

 

ここで重要なのは、
韓国人の血が入っているか否か?
と、いうことであるが、その可能性は大いにある。

 

韓国に留学している時に、
アールズ出版からは【韓国に嫌われた私】という本を
書いてリリースしている。

 

その後、出馬して政治家になってからは、
この様な動きは無くなったが、
若い頃には韓国を意識していたのは、
両親の影響が強いと思われる。

 

そんな両親も日本に帰化しているのではないか?
と、いう噂が立っていたりする。

 

金子恵美が韓国人なのは両親が帰化しているから?

金子恵美の両親が韓国人だったのかどうかは、
現時点で証明する手立てはないと感じられる。

 

しかし、記録によると
金子恵美の父親は故郷・月潟村の
村長であった金子由征氏である。

 

金子由征が元は韓国人であり、
日本に帰化しているという情報などは
一切、出てこないわけである。

 

だが、かつて金子恵美が両親も
韓国人であり韓国生まれと認めているという。

 

そして、これらのことが外交問題に
興味を持つ切欠になり、政治家になる気持ちになったそうだ。

 

本人が認めているのならば、
それらは事実であると言わざる得ないが、
本人がいつどこでそれを認めているのかの
ソースは発見できない。

 

おわりに

金子恵美が韓国人であるというのは、
例え噂が本当だったにせよ、それは過去の事である。

 

両親は韓国人から日本に帰化しているというのも、
その噂の出処が分からない以上、証明のしようがない。

 

かつて自民党内に帰化した
韓国人がいるといるのが問題視されたこともあったようだが、
実際には金子恵美は日本人と結婚しており、
日本の政治家として活動している。

 

そちらの方が重要であり、
今後、どう活動していくのかに
着目するべきであると思うが・・・。

 

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