IZAMの現在の収入に危機が生じていることを、某女性週刊誌が暴露。

 

現在は大手芸能プロダクション・サンミュージックを辞めて、
フリーの芸能人と経営者の二足の草鞋を履いている。

 

だが、肝心要の新宿二丁目に開業したバーが
客足が遠のいて、開店休業状態であるとか?

 

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IZAMについて


【名前】 IZAM(いざむ)

【本名】 日根良和(ひねよしかず)

【生年月日】 1972年4月23日

【星座】 おうし座

【年齢】 45歳

【出身地】 東京都府中市

【血液型】 O型

【学歴】 東京都立松ケ谷高等学校

【所属】 元サンミュージックプロダクション

【デビュー】 1993年

 

IZAMは元野球選手の父親の元に生まれており、
その影響から中高とスポーツマンであった。

 

子供の頃から俳優に憧れており、
ルーティーンの頃から容姿に気を配っていた為に、
学校中ではモテ男であったという。

 

1993年に新宿でAOIやNIYと出会い、
SHAZNAを結成し、1997年に【MeltyLove】で大ブレイクを果たす。

 

1999年にファッションモデルの吉川ひなのと
結婚するが、スピード離婚。

 

音楽活動の他に俳優としても活動し、
1999年にはドラマ【三姉妹探偵団】、
2001年には映画【溺れる魚】でデビューを果たしている。

 

2006年に吉岡美穂と再婚したが、
これは後にデキ婚であったことが判明。

 

多くの芸能事務所で移籍を繰り返しており、
2015年に大手芸能事務所・サンミュージックから離籍。

 

IZAMの現在の収入がヤバい?!

そんなIZAMは2015年秋に
大型芸能事務所・サンミュージックを離籍している。

 

ここ数年は俳優などの仕事も激減し、
Vシネマに起用されてはいるものの、
一時期と比べてうだつが上がらないという。

 

またIZAMは劇団をプロデュースしているが、
それと並行してバーを新宿二丁目に開業。

 

開業にあたっては女性の共同経営者がおり、
売り上げはIZAMが管理し、折半していたというが、
既に3か月間も支払いが遅れているというのだ。

 

開業当初はIZAMの人脈や劇団の若い人間なんかも、
飲みに来ていて繁盛していたようだが、現在は苦しいようである。

 

IZAMのピーク時の収入が意外・・・

IZAMは2013年当時、テレビ番組上で収入を暴露しており、
SHAZNA時代の印税などは大ブレイクしたものの、
微々たるものであったと告白している。

 

かつてはCDの印税はメンバーで割って
8000万円ほどであったことを明かしており、
事務所に所属していたときの給料も45万円程度であったという。

 

カラオケ印税に関しては年に200万円ほど入っているともいっていたが、
あれだけ売れていたIZAMにしてはかなり少ないと思われる。

 

こうした背景が数多くの事務所の離籍の原因になっているようだ。

 

やはり一時期は大ブレイクを果たして、
人気絶頂であったIZAMでも現在は収入に事を欠いており
厳しい状況が続いているようだ。

 

おわりに

IZAMの現在の収入がピンチである
気配が漂っているのが判明しているが、厳しい状況と思われる。

 

しかし、バーは繁盛していた時期もあったものの、
IZAM目当てのファン客に対して、
対応が面倒くさいということで店を閉めてしまう
といったことも判明しているようだ。

 

こうした姿勢が現在の経営難を招いているとも言えるのだが・・・。

 

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