高橋一生が軒並み女性ファンを魅了し続けている昨今。

 

an・anに惜しげもなく披露した裸体が
ファンの萌え理由の様だが、実はもう一つの理由があるのだ。

 

それは高橋一生が子役の時の写真画像が関係しているのだ。

 

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高橋一生が子役になった理由

高橋一生は1990年に芸能界デビューをしている。

 

元々は両親に無理やり劇団に入れられて、仕方がなしに続けていたという。

 

しかし、劇団での発表会を見に来た
高橋一生の祖母が涙を流して、彼の演技を喜んで見ていたという。

 

これが切欠でそれまでとは対照的に
芝居を続ける気持ちになったという。

 

高橋一生の子役時代も萌え理由に・・・

10歳になった1990年に芸能事務所に所属し、
北野武監督作品の【ほしをつぐもの】の遠藤正平役で出演。

 

同じ年にはフジテレビの大ヒットテレビドラマ
【ニューヨーク恋物語II・男と女】の戸上和典(息子役)で出演。

 

この当時の高橋一生の活躍を
憶えている人間は極めて少ないと思われる。

 

が、現在の大ブレイクによって、
再度、子役時代が注目されており、
その写真画像もファンによってネット上に流出。

 

an・anの画像と供に、
子役時代の画像も萌え理由となっているのだ。

 

高橋一生は子役時代に声優も・・・

子役として多数のテレビドラマや
映画に出演した後の14歳・中学3年生の頃には
声優デビューも飾っている。

 

大人気・ジブリ映画の【耳をすませば】の
登場キャラクター・天沢聖司の声の出演だ。

 

【耳をすませば】に出演した際の
高橋一生は声変わりがはじまる直前。

 

収録が終わった2週間後には声が変わったので、
子供の時の声が聴けるレアな作品なのだ。

 

おわりに

高橋一生の最近の大ブレイクを皮切りに、
子役時代にもスポットが当てられている。

 

現存する映像や写真画像は、
成人した高橋一生のあどけない端正なルックスを
更にアニメ顔にしたかのような容姿だ。

 

それが萌え理由となっており、
an・anの裸体画像とのギャップを楽しんでいる
女性ファンの心を掴んでいるようだ。

 

子役というものは、短命に終わることが多いが、
高橋一生は子役時代には然程、注目はされなかった。

 

が、成人して30歳を超えてから
人気を集めた稀有な俳優といってもいいだろう。

 

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