今井絵理子が神戸市議である
橋本健と不倫していることを報じた週刊新潮。

 

2017年8月3日最新号の週刊新潮の内容は、
息子想いのイメージからはかけ離れているほどの
別の顔を持つ今井絵理子の姿であった。

 

まるで息子を裏切っていると揶揄されても
仕方がないといえる週刊新潮が報じる
略奪不倫の内容を見ていこう。

 

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今井絵理子は息子を裏切っていないか?

今井絵理子は175RのSHUGOとの間に、
一人息子をもうけて離婚の際、引き取った。

 

現在は国分寺市内の自宅で母親と
息子の礼夢くんとの3人暮らしをしている。

 

離婚を乗り越えてシングルマザーで
障害を持つ息子の子育てをしながら、
政治家として活動し、芸能活動もしている。

 

それは一生懸命に人生を生きている働く女の姿があり、
そのイメージが今日までの今井絵理子を作り上げてきたといってもいい。

 

世の中の人間に、そんな健気な姿がうけたのだ。

 

しかし、内情はそんなイメージとは違っていた様である。

仕事よりも男に溺れている。彼女の周辺は、みなそのことを苦々しく思っていますよ。

橋本と不倫するようになって以来、絵理子はそっちに夢中で、子どものことはお母さんにまかせることが増えたという印象です。

引用:週刊新潮2017年8月3日号から芸能関係者の証言

次は略奪不倫と銘打っている週刊新潮の内容をみていこう。

 

今井絵理子の略奪不倫を報じる週刊新潮の内容とは?

2017年7月14日からはじまる
週刊新潮の内容を要約すると以下の通りになる。

 

・7月14日、今井は会食を終えたあとに自宅とは別の自身が借りている千代田区内の高級賃貸マンションに帰宅。

・続けてそこに日産GT-Rを乗り付けた橋本健が今井絵理子をピックアップ。

・橋本健は今井絵理子の家に泊まり、15日の朝を迎えてから別行動をして、再び一緒になったのは東京駅の新幹線の車内。

・喫煙ルームで2人はシガーキスをしたり、ボックスシートで手をつないで眠りこけていた。

 


上記の画像はまさしくその時に週刊新潮の記者がとったものだ。

 

・午前10時過ぎ、新大阪に着いた新幹線から今井絵理子が下車。 今井はその後、府内のシティホテルにチェックイン。

・同日20時30分頃、今井がチェックインしたホテルで橋本健と落ち合い、同じ部屋へ。

・7月16日朝7時にホテルを出た今井と橋本は同じタクシーに乗り込んで、新大阪駅に行き15日と同じ様にボックスシートで供に三島駅へ。

・今井が御殿場でのイベントが終わってから、駅をブラブラとしていた橋本と再度、合流。

・14時に東京駅着の新幹線に乗り込む2人

 

と、いう具合であり、少しでも長く
一緒に居たいと願う熱愛ぶりがこの3日間で見て取れるのだ。

 

今井絵理子は息子よりも今は橋本との不倫に夢中か?

国分寺に自宅がある今井絵理子が
朝が早い時の会議の為にということで、
千代田区内のマンションを借りた。

 

が、そこに橋本は実際に宿泊をしているわけであり、
3日間の週刊新潮の報じた不倫内容はどう見ても
息子を忘れている一人の女性としか見えない。

 

子育てをテーマにあらゆる美談を重ねてきていた
今井絵理子のイメージが崩れるかの様な錯覚すら感じることだ。

彼と会うために、わざわざ前泊しているのでしょうが、それならなぜ国分寺に帰って息子と触れ合わないのか?

引用:週刊新潮2017年8月3日号から芸能関係者の弁

今井絵理子は不倫を否定しているが・・・

こうさいた週刊新潮の取材に対して、しぶしぶ今井絵理子は面談に応じたという。

 

それに対して記者に言った弁解は要約すると以下の通り。

 

・橋本健と男女の関係はなく、同じ志をもった頼もしい先生であると認識。

・泊まったことは認めるが、一線は超えていない。(つまり行為は行っていないということ。)

・千代田区のマンションで彼が泊まった時は、橋本の紹介で受けた講演内容に関する原稿を一緒に書いていた。

・正直に言って、お互いに好意はあると感じている。

 

週刊新潮の内容でも書いてあるが、非常に苦しい言い訳に聞こえる。

 

また息子の礼夢くんに対して触れられると、以下の様に答えたという。

私は息子がすべて。 時間の許す限りは一緒に居ます。

育児放棄と言われるのは心外です。

息子も最近は大きくなって、過保護にし過ぎないというのもひとつはありますけど。

引用:週刊新潮2017年8月3日号より

息子や娘を大事に思うのは、どこの親も一緒であるが、何か釈然としない今井絵理子のこのコメント。

 

果たして、週刊新潮の内容を見た上で、この思いに納得させられる人間がどれだけいるのかが疑問だが・・・。

 

おわりに

今井絵理子の普段は表に見せない実情を
週刊新潮が報じた内容は、それまでの印象を打ち砕くかのようなものとなった。

 

息子を自分の親に預けて、遊びほうける
自称・シングルマザー、なんちゃって育児ママは、世の中には何と多いことか。

 

それが悪いわけではないが、
今井絵理子は一般のママたちとは違う立場にいる。

 

元々が障害を抱えた息子を抱えて頑張っている
ママタレとして、世の中の人間に押し上げられた形なのだ。

 

そして、今、まさに他の女性から男を
奪おうとしていることに、果たして自覚があるのだろうか?

 

あくまで週刊新潮が報じたスクープが
真実であるならばを仮定しての話だが。

 

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