樋口尚也・衆議院議員にもスキャンダルが文春によって浮上する見込みが噂されている。

 

芸能人の不倫スキャンダルがまるでブームの様に取りだたされ、2017年にはそれは政治家たちにも飛び火し、多くの議員の不貞が露見している。

 

そんな中、樋口尚也も隠された女性問題があり、それが文春などの手によってスキャンダルスクープとして報じられるようだ。

 

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樋口尚也について

画像引用:Twitter

【名前】 樋口尚也(ひぐちなおや)

【生年月日】 1971年4月11日

【星座】 おひつじ座

【年齢】 46歳

【出身地】 福岡県

【血液型】 B型

【学歴】 創価大学法学部

【所属】 無所属(元・公明党)

【活動】 2012年

 

樋口尚也は福岡県柳川市に生まれ。

 

幼少期の生活は非常に極貧状態であり、4歳のころに父親ががんによって他界し、経済的には更に困窮を極めた。

 

狭い6畳のアパートに住んで、小学生のころは食べるものにも事を欠き、パン屋からパン耳をもらって飢えをしのぎ、ザリガニを川で捕まえて食していたこともあるという。

 

更に、カエルを捕まえてきては、近所のうなぎ店に売っていたりと、その過酷な幼少時代のエピソードは多数あるのだ。

 

そんな中、自身も高校生のころには余裕が生まれ、高校生の頃はロック音楽に昏倒し、自身もドラマーとして活躍。

 

組んでいたバンドでコンテストで優勝を飾り、チェッカーズの再来と評価されていたこともあるようだ。

 

1994年に創価大学法学部を卒業してからは、大手ゼネコン会社の清水建設に入社。

 

2012年に清水建設を退社後に第46回衆議院議員総選挙に公明党から出馬し、初当選。

 

2014年にも再選されて、その後は文武科学大臣政務官に就任した。

 

2017年10月3日に樋口尚也は公明党の離党を発表し、第48回衆議院議員総選挙の公認辞退をも発表している。

 

樋口尚也にも女性問題があった!

樋口尚也は高校生の頃の同級生である女性と、12年間の遠距離恋愛の末に結婚している。

 

子供の存在は明らかになっていないものの、おそらくは2005年頃に嫁と結婚している為に、子供が複数いてもおかしくはないだろう。

 

そんな樋口尚也であるが、2017年に公明党から衆院選の公認候補の決定を取り消される。

 

公明党はこの理由に対しては、樋口尚也の一身上の都合としているわけだが、報道メディアは樋口尚也の女性問題があるとみている。

党は「一身上の都合」と説明しているが、週刊誌が樋口氏の女性問題を報じるのが理由とみられる。

公明党では9月、長沢広明復興副大臣が知人女性を議員宿舎に泊めたとして離党。副大臣を辞任し、参院議員も辞職したばかりだった。

樋口氏は平成24年の衆院選で初当選して2期務め、文部科学政務官などを歴任した。党青年委員長も務めていた。

引用:産経新聞より

ネットなどでは樋口尚也の女性問題、スキャンダルを突き止めた週刊誌を文春か新潮であると囁かれている。

 

現時点ではどちらか分からないが、おそらくは文春であると多くのユーザーは予想している。

 

樋口尚也の女性問題スキャンダルを報じるのは文春か新潮!

週刊文春と週刊新潮は、これまでにも多くの芸能人や政治家の女性問題や不倫スキャンダルなどを突き止めて報道している。

 

文春と新潮は毎週の発売日も同じであり、お互いにライバル関係にあるといっても過言ではない。

 

樋口尚也の女性問題を報じるのが文春であると言われている理由は、先週(9月28日)に公明党の長沢広明・復興副大臣が文春の報道で離党し、辞任辞職をしたばかりであったからだ。

 

そして今回の樋口尚也は同じ公明党である。

 

よって公明党に伏兵を兼ねてから忍ばせていた文春が、樋口尚也の女性問題スキャンダルも掴み、それを報道するという見込みが成されているのだ。

 

詳しいことは週刊文春、週刊新潮いずれかの報道が成された際に、改めて内容を追記してみたいとおもう。

 

樋口尚也は突然の公認辞退と離党届を出した際に、この様なコメントをしている。

一身上の都合により公認を辞退し、離党届を提出した。党員、支持者の皆さまに心よりおわびする。

そして、それまで情報発信に使っていた、TwitterやFacebookも削除している。

 

この迅速すぎる逃走ぶりは、余程の女性問題、スキャンダルがあると予想できるがいかがであろう。

 

おわりに

樋口尚也の女性問題が文春、もしくは新潮のどちらかから報じられるのは間違いないだろう。

 

そして、それは大きな物議を醸しだすスキャンダルになる見込みがあるようで、非常に注目すべき政治家の不祥事であると感じる。

 

果たして、どの様な内容になるのかは、追って読者様たちに別記事、或いは追記と言う形でお届けしよう。

 

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