橋本健神戸市議と今井絵理子との不倫報道が伝えられている。

 

週刊新潮の報道によると、
嫁とは既に別居の状態であるが、離婚はまだしていないという。

 

しかし、今回の不倫報道に際して、
離婚の可能性は飛躍的に高まったとは言えないだろうか?

 

橋本健神戸市議のプライベートや
経歴などを詳しくみていこう。

 

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橋本健は学生時代に同級生と結婚

橋本健は大阪大学歯学部出身であり、卒業前に高校時代の同級生と結婚。

学生時代は学習塾を主宰し高校生に大学受験の指導。
このときに抱いた教育行政への疑問が市会議員を志す原点となる。
4回生のときに高校時代の同級生と結婚。いわゆる「でき婚」・・・というわけではない。

引用:橋本健公式ウェブサイトより

この時に結婚した女性が現在、別居中の嫁であるということだろう。

 

橋本健の経歴について

橋本健の具体的な経歴についてふれてみよう。

 

出身中学は神戸市立西神中学校であり、
その後、兵庫県立長田高等学校へ進学。

 

県内ではかなりの進学校である高校をへて、
大阪大学歯学部へ入学し、歯科医師免許を取得している。

 

この頃に高校生相手に塾講師をしていたが、
その頃に日本の教育に疑問を抱き、政治に関心をひくことになったという。

 

大学卒業後は神戸市中央区の歯科医院で
地域医療をしながら、ロースクールで法律を学んだ。

 

その後、2006年に自由民主党の
神戸市議会議員の一般候補者に応募して公認を得て、
翌年神戸市議会議員選挙(中央区)で初当選。

 

2011年には同議会選挙で2期目を
トップ当選したということで、非常に地域では人気があることが伺える。

 

2015年の3期目も当選し、現在に至るわけだ。

 

橋本健は嫁と離婚する可能性もあるのか?

橋本健と結婚15年目になる嫁は、既に
別居中であると週刊新潮の取材で明らかになっている。

 

具体的に別居の理由などは明らかになっていないものの、
2人の子供を抱えながら別居ということは、
既に夫婦間の愛情はそこにはないのかも知れない。

 

おそらくは嫁も今井絵理子は
芸能人として認知していることであるわけで、
そんな今井と不倫していたと知れば、
離婚を突きつけられる可能性も無くはない。

 

橋本健は現在も歯科医であるという

橋本健は現在も歯科医として活動しているものの、
議員の仕事を優先させていることが判明している。

 

神戸市中央区の神戸中山手歯科の院長を務めているそうで、
副院長の丸山氏が同院の実務面を取り仕切っているそうだ。

 

どちらにしろ、橋本健は地元では
有力者であることがお分かりになるだろう。

 

おわりに

橋本健はルックスも良く、地元民の信奉も熱い好青年といった印象だ。

 

それが現在、今井絵理子との不倫疑惑が生じて、
その地盤に何やら不穏な空気が流れているだろう。

 

そんな現状に対して、高校時代からの
付き合いである嫁の心境次第では、離婚という可能性も考えられるわけだが・・・。

 

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