二葉由紀子は夫婦漫才の
恐妻役で人気のあったが、2017年4月15日に死去。

 

死因は謎の様に第一報では
知らされているが、現在は明らかになっている。

 

羽田たか志との経歴とペア画像と供に見ていこう。

 

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二葉由紀子について


【名前】 二葉由紀子(ふたばゆきこ)

【本名】 一色由紀子(いっしきゆきこ)

【生年月日】 1941年1月19日

【星座】 やぎ座

【享年】 76歳

【出身地】 山口県玖珂郡由宇町

【血液型】 O型

【所属】 吉本興業

【デビュー】 1968年

 

二葉由紀子は山口県の
現在、岩国市になっている土地で生まれた。

 

祖父は九州で芝居の座を開いており、
各地を巡業していたという。

 

二葉由紀子は
4歳のころから既に舞台にたっていたという。

 

1968年、27歳の頃に羽田たか志と
コンビを結成したが、それ以前に結婚していた。

 

羽田たか志が二葉由紀子の祖父が
座長を務める座に入座し、関係を育んでいったのだ。

 

2人でコンビを組んでから、
吉本興行の劇場で度々、
夫婦漫才を披露するようになり、
1972年に吉本興業に所属した。

 

また、中国語も堪能であり、
得意としている時代劇ネタとともに
中国語のみの漫才が好評であったという。

 

二葉由紀子の死因は一体・・・

二葉由紀子の死去報道に際して、
第一報をほうじたメディア紙には死因は明記されていなかった。

 

後に明らかになった死因は
心不全ということであったが、
4月に入り体調不良に見舞われて、
先週から呼吸不全に陥っていたようだ。

 

2017年6月からは舞台スケジュールを組んでいいた為に、
入院をして治療し体調の改善を図っていた矢先だった。

 

心不全ということで、
実際には何が切欠でそうなったかは定かではない。

 

年齢も76歳と高齢ではあるが、
もっと歳をめされている芸人も舞台に立ち活躍している。

 

果たして、二葉由紀子の身体の中には
何が起きていたのだろうか?

 

おわりに

二葉由紀子と羽田たか志は
夫婦漫才で大阪では非常に人気があった漫才コンビだ。

 

突然の死去に際して、
死因も明らかになっているが、
何故、それを引き起こしたのかの理由は不明のままだろう。

 

今はただ、二葉由紀子のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 

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