リオオリンピックの金メダリスト・登坂絵莉が
意外にもかわいいと評判だ。

 

知名度を上げて、注目されると良いことばかりではなく、
ダウン症などというあられもない噂も立つ。

 

登坂絵莉の驚異的な強さとは別に女の子らしい魅力と、
ネガティブなデマをもみ消す考察をつづってみる。

 

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登坂絵莉のかわいい画像

 

登坂絵莉のこの様な可愛らしい顔を見ていると、
とてもリオオリンピックで逆転勝ちで金メダルを獲った選手とは思えない。

 

 

これだけ見ると、どっからどう見ても普通の年頃の女子大生だ。

 

過酷な練習と、試合の緊張感から
解放されたオフの時は、普通の女の子に戻る。

 

そのギャップが登坂絵莉の魅力を、
最大限に引き出していると言えるのかも知れない。

 

登坂絵莉の子供のころがかわいい

一緒に写っているのは吉田沙保里だが、
これは12年前に撮られた写真であり、彼女にとって大事なツーショット画像の様だ。

 

この頃から既に金メダリストになることを、人生の目標にしていたのだろう。

 

そうでなければ、オリンピックに出場して勝つことは出来なかっただろう。

 

登坂絵莉がダウン症というデマ

かつて将来の女子レスリング・金メダリスト候補として、
登坂絵莉が注目されだした頃に某巨大掲示板に投稿された書き込み。

「20 : 名無しさん@恐縮です[] 投稿日:2013/09/20(金) 00:33:31.91 ID:nNQxt4Mw0 [1/1回(PC)]
ダウン症みたいな顔だな 」

メディアに掲載された登坂絵莉の画像を見たユーザーの一文だ。

 

これが2016年8月のリオオリンピックの時期に波及して、
登坂絵莉がダウン症?と、いうデマになったようだ。

 

ダウン症の特徴として、以下の様な身体的特徴が挙げられる。

 

・くっきりとした二重

・目が吊り上がり気味

・鼻骨が低いために潰れた感じに見える。

・正面から見て耳が頭部のやや下方についている。

・耳の上部(耳輪と対輪)が内側に折れ曲がっている。

 

上記の登坂絵莉のかわいい画像を見てみると、
確かにダウン症の特徴に合っている箇所がある様に思える。

 

だからといって、ダウン症だということは100%ないのは明白だ。

 

登坂絵莉のまとめ

注目を浴び、一般人がおいそれと出来ないことをやってのけると、
もてはやされる反面、ありもしないことを言われたりするものだ。

 

それは有名になってしまったら、
仕方が無いことと言えるかも知れない。

 

挙句、これまでの女子レスリング選手と比べて、かわいい登坂絵莉だから尚更のことだ。

 

が、紛れもなく、女子レスリング界のアイドル的存在であるのは間違いないだろう。

 

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