ドナルド・トランプの大統領就任日が
間近であるが、そんな氏に暗殺の噂が漂っている。

 

ツイッター等でもメディアを批判したり、
某組織からも狙われている事が、まことしやかに囁かれている。

 

トランプの暗殺の可能性と予言されたのはいつなのかをまとめてみよう。

 

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トランプの大統領就任日は?

ドナルド・トランプがアメリア合衆国、
次期大統領の座に就くことが決まったのは、2016年11月。

 

常に日本のマスメディアを騒がせていた
トランプの大統領就任式だが、2017年1月20日・午前11時30分

 

日本時間にして2017年1月21日・午前13時30分から、
式典がワシントンの連邦議会議事堂のステージで行われる。

 

トランプの暗殺についての噂

過激な発言などで注目を集めているトランプであるが、
数年前から暗殺されるという噂が流れている。

 

元CIA工作員のロバート・ペアが暴露した情報によると、
レバノンで拘束されたサウジアラビア人のパソコンからは、
暗殺を仄めかす情報があったという。

 

トランプのスケジュールの詳細が書かれており、
選挙期間中も実は非常に危険な状態であったのだ。

 

そして現在はイスラム国(IS)からも
暗殺予告の声明が出されているのだ。

 

11月の大統領選当選以降、12月にはISは
トランプ暗殺を各地の有志たちに呼びかけるビデオを配信公表した。

 

この様にトランプが暗殺される可能性は未だに強く残っている。

 

そして、かつてトランプが暗殺されることを
予言していたというエピソードがあるのだ。

 

トランプの暗殺は予言されている?

2016年2月にアメリカ大統領選にトランプは
勝利するという予言をしたのは風水芸人のLove Me Do。

 

11月にこの予言は的中したわけだが、
それと同時に浮上したのはカードゲーム【イルミナティ・ニューワールドオーダー】には、
トランプに関わると思われるカードも存在する。

 

このカードは【Enough is Enough(いい加減にしろ)】というものであり、
イルミナティ側がトランプに対して怒りを募らせているカードだと指摘。

 

アメリカは軍需産業で維持されている国といっても過言ではないが、
トランプが掲げている政策や思想は、
それら軍需産業には受け入れ難いものであるのだという。

 

カードのエピソードはトランプと同じアメリカの別組織からの
暗殺の危険を予言されているものだという声もあるほどだ。

 

あくまでトランプの暗殺に関しては、
予言めいたものも行われていたというゴシップであるが、
非常にその身は危険視されているということの表れだ。

 

トランプの暗殺はいつなのか?

トランプの暗殺の予言、その他様々な情報を統合すると、
暗殺がいつ行われるかの可能性がある日は、やはり就任日であるだろう。

 

就任日のトランプのスケジュールは既に明らかになっている。

 

それによると、連邦議会の屋外で宣誓と
就任に際しての演説を大なった後に
ホワイトハウスまでのパレードが行われる予定。

 

これまでの大統領は就任式には、
屋外で就任日は多くの時間を過ごすことになるわけで、
暗殺をする者にとっては、これほどの機会に恵まれた日は無いからだ。

 

しかし、これらの情報は事前に分かっていることではあるので、
就任式にはこれまでとは違い、更なる厳戒態勢で臨むことになるだろう。

 

トランプの暗殺という噂は、過去も現在も絶えることがないのは、
やはりそれだけ多くの人間が動向に注目していることの表れの一つであるのだろう。

 

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