秋山智咲は2015年に起きた犯罪で現在は被告人となり現在は裁判中。

 

最も美しい犯罪者と名高く、婚約者の男性もそれに劣らない男性であった。

 

妹も資産家の両親の恩恵にあやかり、マンションを買い与えられていた。

 

秋山智咲の知らざれる裏側に迫ってみよう。

 

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秋山智咲について


秋山智咲は静岡県の茶を栽培する農家の生まれ。

 

実家は非常に裕福であり、地元では豪農として知られていた。

 

上京し白百合女子大学に通っていた秋山智咲は女子アナに興味があったのか、放送研究会に所属していた。

 

積極的にFacebookやTwitterを駆使して、自己発信を繰り返しており、リアルが充実する女子大生ぶりをアピール。

 

現在はFacebookもTwitterも削除済みであるが、当時、それらSNS上に投稿していた写真画像はネットに多数、流出しており決して消えることはないだろう。

 

そして削除前のTwitterには婚約をしたことを発表しており、それを機に実家に戻り、逮捕されるまで家業を手伝っていたのだ。

 

秋山智咲の婚約者は学歴エリート


秋山智咲が2014年末にSNS上で婚約者と供に写真画像をアップロードしている。

 

婚約を決めてから、静岡県の実家に戻り、遠距離恋愛をして結婚を待ちわびていたのだ。

 

元々は中学生時代に同級生であった男性であり、東大を出ているエリートであったという。

 

秋山智咲は婚約者との愛を育みながら、元交際相手の犯罪に加担をしていたという二重生活を送っていたのだ。

 

事件後にはこの婚約者からは婚約を破棄されているが、当然の報いである。

 

秋山智咲の妹も姉に負けずに・・・


秋山智咲のSNSには惜しげもなく、妹の情報もアップロードされていた。

 

妹は両親に品川の億を超えるマンションをプレゼントされていた。

 

秋山智咲の投稿した画像の様子から、そのマンションの名前は特定済みであり、その優雅な生活には多くの一般市民が羨望と嫉妬の感情を持った。

 

現在、秋山智咲の妹がどうなっているのかは不明であり、このマンションには住んでいないと思われる。

 

正しく一転して犯罪者の妹として生きていかなければならなかった彼女の心中は決して穏やかではないだろう。

 

秋山智咲の現在の告白

秋山智咲は現在、事件のポイントであるブルーシートに包まれた物体については、未だにそれが遺体であったとは知らなかったと告白している。

 

犯罪に加担していながら、『私だって被害者なんだよ・・・』と、心中を告白していることも話題となった。

 

事件から2年以上経った現在、婚約者も妹も以前と同じ人生は送っていない筈であり、彼らもまた被害者であるのだ。

 

供に逮捕された元交際相手と縁が繋がったことで、華麗な生活から一転、悲劇に陥ったこの事件の顛末に、どこか人間の業の深さを感じずにいられない。

 

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