アルシニエガス・カルロス・アルホンソは米国三大投資銀行の日本証券社員。

 

そんなエリートが逮捕されたことに注目が集まっている。

 

Facebookや顔写真画像の有無と、犯行の動機をチェックしていこう。

 

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アルシニエガス・カルロス・アルホンソが逮捕された概要


メリルリンチという一級の外資系証券会社にいながら犯行をおかしたアルシニエガス・カルロス・アルホンソの事件概要は以下の通り。

東京・目黒区で女性を刃物で脅し、現金が入ったバッグを奪ったとして、メリルリンチ日本証券のアメリカ国籍の社員の男が警視庁に逮捕されました。

逮捕されたのは、メリルリンチ日本証券の社員でアメリカ国籍のアルシニエガス・カルロス・アルホンソ容疑者(45)です。

アルシニエガス容疑者は今年1月、目黒区のマンションのエントランスに侵入し、住人の会社員の女性(37)から現金およそ2万8000円が入ったバッグを奪った疑いが持たれています。

女性はバッグを取り返そうと足にしがみつきましたが、アルシニエガス容疑者は女性に果物ナイフのようなものを突きつけて脅し、逃げたということです。

防犯カメラの映像などからアルシニエガス容疑者の関与が浮上したということで、警視庁が詳しい動機を調べています。

引用:JNNより

45歳という年齢、そしてメリルリンチという一流企業のエリート社員が何故、この様な犯行をおかしたのか、ほとほと理解に苦しむところだが・・・。

 

アルシニエガス・カルロス・アルホンソのFacebookは?

アルシニエガス・カルロス・アルホンソのFacebookであるが、『Carlos alfonso』であれば複数のユーザーが出てくる。

 

しかし、アルシニエガスであると、途端、検索が非常に困難になるのだ。

 

アルシニエガス・カルロス・アルホンソはアメリカ国籍なので、Facebookの海外ページには充分、そのページを見つけることが出来る可能性はある。

 

日本語検索では、全く出てこなかったので、もしかしたらという可能性論でしか語れないが・・・。

メリルリンチの社員の犯行動機は一体・・・

世界的な一流企業であることから、末端の社員であっても、その給料などは日本のサラリーマンとは比べ物にならない。

 

しかし、女性を襲ってまでも数万円の金を欲しがっていた理由として考えられるのは、非常に浪費家であったのかも知れない。

 

こうした日本、海外問わずに一流企業に勤めて、年収にして1000万円クラスのサラリーマンであっても、その世界は虚飾で飾られている人間関係に満ち溢れている。

 

見栄や面子を重んじる余りに、浪費に浪費を重ねて、実際に経済状態は火の車である人間は非常に多いのだ。

 

あくまで推測の域を出ないが、アルシニエガス・カルロス・アルホンソもそうした人種だった可能性は充分にありえる。

 

金が犯行動機だったことは言うまでもないのだから・・・。

 

おわりに

アルシニエガス・カルロス・アルホンソが逮捕されて、その顔写真画像が公開されているが、惜しくもFacebookは不明のままだ。

 

メリルリンチという一流企業は確実に辞める羽目になるわけで、たかだか数万円のお金のせいで、これまでの努力が水泡に喫し、人生を狂わせることになるとは・・・。

 

今後、彼の人生はおそらくは哀れという他は無いことになるのだろうか・・・。

 

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