阿部力と上原多香子の不倫が明らかになり、
未だにオフィシャルコメントが無い。

 

おそらくは双方ともに
記者会見を行う準備でもしているのだろう。

 

そんな中で阿部力と上原多香子の極悪LINEとも言える
内容で気になる点があるため、それを紐解いてみよう。

 

子供、嫁と離婚、これらのキーワードを連想させる箇所が幾つかあるのだ。

 

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阿部力は子供を欲しがっていた!

阿部力と上原多香子のLINE内容は、既に拝読していることだと思う。

 

Twitterを中心にありとあらゆるWebメディアで拡散されているからだ。

 

上原多香子は子供を欲しがっていたが、
旦那のTENNは男性不妊を患っていた為に、それは叶わぬことであった。

 

阿部力は上原多香子とのLINEの内容の中で、
自らすすんで子供が欲しいという想いをぶつけている。

 

子供が欲しいという共通の気持ちから、
更に二人の不倫関係は盛り上がりを見せていたかの様にも感じ取れる。

 

阿部力は嫁との間に子供はいなかったのか?

あくまで現時点でオフィシャルコメントが
発表されていないので、憶測の域を出ない。

 

しかし、上原多香子と不倫関係に陥っていた2014年夏ごろに、
子供が欲しいという想いを告げている辺り、ある疑問が浮上する。

 

その時点で阿部力は嫁の史可と結婚して5年目であり、
子供の1人や2人いてもおかしくないと思わないだろうか?

 

もしも嫁との間に子供がいる状態で、
切実に上原多香子に子供が欲しいというのが、
どうも不自然な気がしないでもない。

 

好きな人間との間に子供が欲しいというのも、
男女問わず自然な人情と言えなくもないが、
いまいち腑に落ちない気がする。

 

阿部力も子供を作る力が欠如していた可能性が?

そして、続くLINEの内容には更に興味深い点が。

阿部力『子供ほしいわーーー』

上原多香子『トントンのタイミングで作ろうね』

上原多香子『子供が出来るのはタイミングだよー』

不妊症というのは、男女問わずに誰にでも起きうる病である。

 

本来、先天性の傾向が強いわけだが、
子供が望んでいても出来なかったという心理が見え隠れしている。

 

お互いに子供が欲しくても出来なかったという叫びにもとれる、
そんなLINEのやり取りに感じるのは勘ぐりすぎだろうか?

 

ネットの反応などではこんな意見もあったので、引用してみよう。

ただ、阿部力さんも嫁の史可さんと結婚してもう8年経つのに子供がいないということはどちらかがTENNさんと同じ理由かもしれませんね。。。。

これはありえない話ではないと感じる為に、
非常に共感できる意見であると言える。

 

阿部力は嫁と離婚している可能性もある

阿部力と上原多香子の極悪不倫LINEの内容で、
もう一つ、憶測を呼ぶものがある。

 

それは上原多香子は
旦那のTENNとの離婚を仄めかす発言を幾度となく繰り返しているが、
阿部力にはそんな発言はただの1行も出ていないところだ。

 

上原多香子との関係は
2014年の7月から9月にかけて行われた
舞台の共演で始まったと思われるので、これはダブル不倫であると感じる。

 

しかし、自身の離婚を一方的に仄めかすのは
上原多香子であり、全くそれに動じていない阿部力。

 

そんなやり取りに見えるわけで、
このことから阿部力は嫁の史可と
既に離婚している可能性も否定は出来ない。

 

阿部力が嫁と離婚していない場合はどうなるのか?

阿部力は中国人のクォーターであり、嫁の史可は中国の女優である。

 

上原多香子との不倫がこれだけ広く流布すれば、
当然、婚姻関係が続いていれば、嫁の史可の耳にも入っているだろう。

 

既に3年前の過去のこととはいえ、
日本以上に中国のモラルから言えば、
不倫や浮気はとんでもないことになる。

 

中国人は男女問わず非常にパートナーの不貞に関して、
烈火のごとく怒りを露わにするパターンが非常に多い。

 

それは凶悪犯罪を
呼び起こす引き金にもなったりするくらいだ。

 

日和見で争い事を好まない
日本人の精神とは違うのが、中国人の精神であるといえる。

 

当ブログについたコメントでも、こんな意見がある。

中国だったら奥さんとそのグループに半殺しにされるよ。日本で生活していて良かったね。

何にせよ阿部力が嫁と離婚していなかった場合は、
ただでは済まないことは歴然としているだろう。

 

おわりに

阿部力に子供がいない&嫁と離婚しているというのは、
あくまで上原多香子とのLINEの内容から湧いた憶測である。

 

よって、いかなる客観性もないわけだが、
そう思う節は多くあるということだけを綴ってみた。

 

今はただ新情報、或いは、オフィシャルコメントや
釈明会見なるものが開かれるのを待つしかないだろう。

 

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